今日はうるさいちゃんの家庭訪問。
 
母は朝早くから婦人部のハイキングに行ったので、
 
私は一人で朝から大忙し!!
 
 
玄関の掃除にはじまり、外回り、1階、2階、3階、トイレ2か所、階段・・・・床磨き・・・お風呂・・・
 
おじいの部屋とおじい専用のトイレ以外、全部一度にやったのは何カ月ぶりだろう
 
おまけに、買い物行って、7人分の食事の準備。
 
ううううっ・・・家事って辛い・・・・
 
めっちゃ疲れました。
 
 
でも、頑張ったおかげで先生に
 
「キレイにしてらっしゃる・・・お母さんキレイ好きですね・・・」と、言われ、
 
「い~え~、そ~んなことないですよ」と言いながら、(本当にそんなことはない)
 
朝から頑張った甲斐があったな~と内心うふふ~と笑っておりましたにひひ
 
 
 
今年の先生は、去年からの持ち上がりで、サバサバとした年配の先生です。
 
結果から申しまして、「支援学級は必要ない」との事でした。
 
学校側としては、ちゃんと皆と一緒に授業を受けて、ちゃんと宿題も毎日してこれる子は、
 
支援学級へ行く必要はないという見解のようです。
 
 
 
そして、
 
「幼い子だな~という認識はありましたが、テストではそこそこの点数をとってましたし、
 
お母さんがご心配されてるような事はないと思ってました。
 
この前、漢字の学期末のテストで、2時間以上家で勉強させてると聞いて、認識が甘かったと思いました。
 
それだけ家で頑張ってるからこその結果だったんですね。」
 
といったお話があり、
 
何度も何度も
 
「あまり勉強させすぎないように・・・一週間に一日くらいは何も勉強しない日があってもいいと思います。
 
学校でたくさん頑張ってますから、家ではホッとできる場であるように。」
 
と言われました。
 
「はい、心しておきます。
 
いつもいつも追い詰められたような気持ちになってるわけじゃないんですけど、
 
時々、愕然とさせられる時があるんです。
 
そんな時に、(私の中のスイッチが入って)もうちょっと・・・もうちょっと・・・まだ理解できてない、
 
もう一回やってごらん・・・って何度も何度もさせてしまうんです。」
 
と、一応弁解あせる
 
 
厳しい母だとバレバレです。
 
きっと、お喋りなうるさいちゃんが何でも言いまくってるのね~
 
恥ずかしいな~あせる
 
 
 
でもね、病院に連れて行って、結果が思わしくなかったから、さすがの私も少しは優しくなったと思うんだけどね~
 
まだまだ怖い怖い鬼ババのままか~