先日のフィードバックに参加いただいたお礼に、マカロンを配った。いや実はなかなかうまく調整できなくて、リスケを何度かしてしまったことに対する罪悪感からした。

私の中では「これですっきり解決」(プラマイゼロ)と思ったのだが、上司にはやさしいと受け取られた。受け取られ方にはいろいろあるんだなと思った。

私的には、振り返って思い出すと、みんなで同じものを食べられるって幸せだね、と思う。


旦那さんが忙しくて機嫌が悪い。私が具合悪くて料理したくないと言うと癇癪を起こす。機能していない、今すぐ仕事をやめろと。具合が悪いから寿司をとれというから調べて電話したら、うちの地域には配達していないと言われた。やむなくスーパーへいって寿司を買うことになったが、旦那さんは見るなり、いらないと言い、具合悪いと言っているのに私が作ることになった。帰り、歩くのが遅い私に罵声を飛ばす。

私の存在価値って何かなあと思う。一般の母親もそう思っているのだろうか。私は、旦那さんのただのわがままと思うけど、私が間違っている?悲しい。



さえない。

旦那さんが帰ってきたが冷たくあしらわれた。

飲んだ翌日は爆睡してしまい、なんだか時間がもったいない。

ヒロ君が出ていたから買ったan・an。当日は喜んで読んだけど、翌日見たらなんか私にそんな恋愛ネタがないので一気に盛り下がる。

予定がキャンセルになったが雨だから外出する気にもならず、つかそもそも体調も優れず、昼寝した。そして気づけば夕方。今日1日なんだったんだ。

つまんないからセルフ赤フレンチにしてみた。ネイリストさんよりうまくないから完成状態にダメ出し。まあでも昔よりうまくラインが引けるようになったかな。今週一週間、キープできますように。

旦那さんに、化粧してほしいと言われた。旦那さんは化粧した姿が好きなんだな。スーパー行くだけなんだけど。ふーとため息をつきながら、今から準備するとしますか。


旦那さんが出張から帰ってきた。4日振りだから新鮮だし嬉しい。でも旦那さんはまだまだ忙しい様子。二人でゆっくりできる日はいつの日か。

今日、ふとお茶を買いに行こうとしていたら、会計チームの皆様三人とエレベータで一緒になった。なんと三人でコンビニへお買い物だそう。着いていくことにした。

行く途中、その中の唯一の男性に「今の仕事は慣れましたか?」と聞かれた。私が「慣れてきたから色んな仕事に手を広げ始めた。」と言うと、彼は「毎週金曜の会議でいつも大変そうだなと見ていた。板挟みの立場ですよね。」と言った。んー、まぁ板挟みとまでは言わないが、今までルールがなかったところにルールを作ろうとしているから大変だと答えた。

そのあと、私の職歴について聞かれた。そうしたらそんなに渡り歩いているんですか!と驚かれた。まあ、驚かれるわな、すごいかどうかは別として。でもまあ、よく思ってくださっているようだから、よしとするか。

そういえば昨日、隣の席のMさんが、「よくやっていると思いますよ。入ったばかりでこの仕事だから。」と言って下さった。

うーん、客観的に二人以上の人がよくやっていると評価して下さっているということで、まずまずといったところでしょうか。痩せた体に、お世辞かもしれない誉め言葉をあてがって、今日はゆっくりねることにしましょう!




先週受けた研修の結果を、今日、協力してくださった皆様に披露した。

自己分析結果を披露するのは非常に恥ずかしい。早口気味で説明した。

フィードバックさせていただいた中にはSさんもいた。前向きなので、私をじーっと見てくださるので恥ずかしい…。気付くと私もじーっと見てしまっていて、ヤバいヤバい(^-^; まんべんなく見渡すよう心がけた。

フィードバックは45分くらいで終了。
私が今まで猫かぶってしまっていて、ホントはキツい人間であることが丸出しになったのが…なんていうか…嫌(>_<) モテ度ダウン(T-T) はぁあ。ま、仕方ないか。そうでもしなきゃ、仕事上長生きできないし、第一自分が気持ち悪いから。

でも…モテ度ダウンなんだよな…。まぁいいじゃん!元気出せよ、私。




昨日、ふと体重計に乗ったら、3~4キロ痩せてた!良かった~と思って会社で女性たちに言ったら「3~4キロって結構すごい」と心配されてしまった。心当たりは、1ヶ月ほど前から始まった新しい任務。確かに日々、会議や調整で疲れてた。でもそんなに落ち込む(!?)ほどの状態ではなくて。でも疲れていたんだなーって気づいた。

とはいえ、痩せたのは嬉しい。友達に「ガリヤセ」と言われた頃に買った、ピチピチの高かったジーンズがはけるようになりたい(^-^)


休日、一人でカフェへ行った。今日は主婦グループばかりで騒がしかった。まぁ繁盛してるならいっか。

そのあと、老夫婦が来た。老夫婦は、このカフェがフェアトレードの商品を買っていることに興味を持って、店長さんと話していた。店長さんは「儲からないけど持続的に発展途上国の人の雇用に役立ちたい」というようなことを言っていた。老夫は、固定客をつくって頑張れと言うような励ましの声をかけていた。店長は趣味でできるならいいが現実なかなかそうはいかない。大変だが頑張れるところまで頑張ると言っていた。お金はかかるけど、お客さんに美味しいと言ってもらいたいとも。

私は帰り際、いつもありがとうございますと言われ、近いからと答えてはっと気づいてすぐに、美味しいんで(来てるんだ)と言い直し、足早に帰った。


自分でフレンチのラインを引いてみた。前もやったことあったがやっぱり難しい。多分、多少のズレは周りには分からないとも思うが、自分は常に間近だから気になる!(>_<) ラインストーンを1つつけてみたけど、気になるものは気になる!

もっとうまくなりたいなー!



熱く働いている人がいる。私も、もっと能動的に動いてみようと思い始めてきた。

そうすると沢山の人と話す。私とこの人は慣れてきたかな?とか、あ、まだまだだからこのくらいにしておこうとか、距離感が見えてきた。直接話すのを喜んでいるように思える人もいるようだ。

結局人間も動物。皆の様子をいつも伺っていて、こう出たらこう反応してきたり、ああ出たらあんな風に反応してきたり。結構面白い。キツい人がいないから、楽な方なのかもしれないな。

やっぱり万人受けは難しいけれど、なんとか賛同者を作っていきたいな。