昨日、スマステ6で松田優作特集完結編が流れていた。
彼 はその熱意の強さで周りとやりあってしまい、
評判を落としてしまうところはあったそうですが、
それでも本人の夢である、「世界に通用する役者になる」
においては一歩近づけた。
また、ちょっと前、旦那さんの言葉で気づいたことがあった。
それは、自分が家庭を支えている場合、嫌な仕事でも
やらなければならないこともありうる。
人間関係が重要な職場だとしたら、必死で周りにイイ顔を
するだろう。
・松田優作のような「自己実現」。
・家庭を支えるために維持するために、自分に仮面を
つけてまで、自分に嘘をついてでも働くこと。
私は今のところいずれでもない。
すぐにでも理想どおりに行かないこともあるので、
今は理想へ向けてのファーストステップと思うことにして
次で頑張ることとするが。
【目標】
・辞めるまでの間、とにかく黙って結果だけは出す。
・苦しむこともいいのだと認める。
・黙々と勉強する。(もちろん、楽しんで。)
・人と違っていてもいい。
さあ、今度こそラストスパート。
きれいに去ろうではないか?