昭和40年代以前生まれのオッサンは、病める時は全くもって邪魔でしかない!

病める時だろうと健やかなる時だろうと嫁なんか女中としか思ってない。

最初にちゃんと躾けておかないと病気だろうと「メシが出来てて風呂が沸いてて洗濯物が畳んである」のが当たり前だと思ってやがる。
一人暮らしの経験があっても家政婦が全てやってくれる生活が長いと屁のつっぱりにもならん。

こういう時のために子供はきちんと躾けておいた方がいいですね。
アホな亭主より何千倍も役に立ちます。

いや、もちろん子供がしんどい時にこれでもか!ってくらいお世話をしてないとダメだと思います。
アホ亭主に子供を病院に連れて行かせたらまさかのインフルエンザだった。私が仕事から帰ったら自分の子供なのにエンガチョー扱い。その癖、自分は大袈裟に熱を測ったり猛アピール。

多分、ウチのアホは母親に愛情をかけてもらわずに大人になったんでしょうね。だから子供への接し方も分からない。ある意味、可哀想な人なのかもしれません。