梱包でいるもの
沼舘です、
昨日は寒かったですね^^
お店ののぼりの旗とかスゴイこと
になってましたね![]()
前回で商品が売れてから発送までの
流れをお話ししました。
今回は梱包についてお伝えしたいと
思います。
あなたが、ブック、オフさん、古本屋さんで
仕入れてきた本には値札シールが貼って
あると思います。
そのまま、105円の付いた本を発送する
訳にもいかないですよね^^
本も出来るだけきれいな状態でお客さまに
お届けをした方が喜ばれます。
●梱包を作るのに必要なものとして
・アマゾンの納品書
・下敷き
・定規
・カッター
・雑巾
・霧吹き
・値札はがし
・テープ
・透明の袋
・角型封筒
上の写真にのっている、黄色い定規みたなもの
クロネコメール便の厚さを測定できる定規です^^
これは、あなたの最寄のクロネコヤマトに直接
行って、この定規が欲しいと言えば無料でもらえます。
便利なんでタダなのでもらうといいですよ^^
最後まで読んでいただき本当にありがとうございます。
訪問して頂き感謝です。
沼舘


