熱と怪我 | etsuの日常

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ある日のひとこま

13時半頃だったかな~、


電話が鳴ったので


ディスプレイで確認すると


『ショウガッコウ』の文字。



『あ。どっちか熱出た!?』


って思いながら電話に出ると


案の定、電話をかけて来たのは


担任ではなく養護の先生。


熱が出たのは長男くんでした。



38度出ているということで


すぐお迎えに行って来ました。


ちょっと先生と話していると


保健室からひょっこり顔を出した子が


なんと次男くん!Σ(・ω・ノ)ノ!



『何してるの?』


と聞いたら、出て来た次男くんの足に


なんか乗ってる…。( ̄ー ̄;



掃除してたんだと思うんだけど


溝の上に置いてある、鉄で出来た


アミになってる蓋あるじゃん?


あれを持ち上げてたんだけど、


重くて落としたら足の上だったと…。


傷は小さいものの、そこそこの重さで


打ち身のような痣になってる。


足に乗せてたのは、濡れタオル。


絆創膏の上から冷やしておりました。



やれやれです。(-。-;)


兄弟揃って、病院が午後から休診の


木曜日に何やってんだか…。