シバく?∑(゚Д゚;) | 異世界妄想の間に間に…w

シバく?∑(゚Д゚;)

先日、夜中の2時すぎごろ


地震があったのかと思うくらいの窓ガラスの揺れと音で


目が覚めてしまったアタイ




朝になって工場の爆発の衝撃だったことをTVで知りました





まぁ、我が家に被害があったわけじゃないので気にもしていなかったら




学生の時の友人から今朝TELがあって




アタイは何事?(゚Д゚;)珍しいなこんな時間に思ってたら





友人「ちょい!アンタ!!大丈夫やったん?!」



アタイ「え?(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?」



友人「爆発あったんやろ?!アンタの親んとこは大丈夫なん?!」




アタイ「あぁ・・・全然ダイジョブよ( ´,_ゝ`)プッ」



友人「ならよかったけど!今朝の新聞見てビックリしたわ!」


アタイ「遅!。゚(゚^∀^)゚。ギャハハハハハ!昨日の夜中じゃ!」


友人「いやさ、アタシん家!子供がゲームやらでTV占領するやん!やけ、新聞しか情報ないんよ!」



アタイ「あ~!わかるわぁ~!我が家も同じやし!∵ゞ(´ε`●) ブハッ!!」



何故かそこから昔話になって



友人がよく先輩にシバかれてたって話になって



アタイ「え?マジで?うそやん?H先輩が止めてくれてたはずやって(シバクのを)」



友人「ええええ!∑(゚Д゚;)マジで?!…ほやけ、T先輩にはシバかれてないんか…」



アタイ「そそ!H先輩おらんやったらアタイら皆シバかれとるし!∵ゞ(´ε`●) ブハッ!!」




友人「ほやったんやね!(爆)でも他の先輩にはよく呼び出されてたよ!かなりシバかれたし!」



アタイ「え?マジで?アタイ全然シバかれた事ないよ」



友人「何でアンタだけ?!ほんまに?!…何かむかつくわ(笑)」



アタイ「だって痛いのいややし。゚(゚^∀^)゚。ギャハハハハハ」



友人「何でアンタだけシバかれてないんね!皆呼び出しくらっとるよ!」



アタイ「記憶にないな~(○゚ε゚○)プププー」



友人「あ!でもほら!Aの姉ちゃんにアンタ呼び出された事あるやろ?」



アタイ「あ~、あるけどシバかれてないよ~」



友人「は?!ほんまに?!」



アタイ「うん、話で終わった記憶しかないね~」



友人「せこいな~!マジむかつくわ!アタシなんか血吐いたわよ!(爆)」



アタイ「うそやろ!∑(゚Д゚;)そこまでされたん?!」



友人「Aの親にも血まみれにされたし!。゚(゚^∀^)゚。ギャハハハハハ」



アタイ「あ!アタイもAの親に息できなくなるくらい殴られたわ!。゚(゚^∀^)゚。ギャハハハハハ」




アタイ「そいや、アンタの姉ちゃん2人にも呼び出された事あるよアタイ」



友人「はぁ?∑(゚Д゚;)その話知らんし!何それ!」



アタイ「え?アンタ知らんのんやっけ?上の姉ちゃんより下のほうがヤイヤイ言うてた記憶あるし!」



友人「えー!…今更やけど、ごめんね!(爆)知らんわそれ!。゚(゚^∀^)゚。ギャハハハハハ」




アタイ「アタイ色々あったけどシバかれた記憶って少ないな~(笑)」



友人「アタシ血まみれの記憶しかないわ!∵ゞ(´ε`●) ブハッ!!」





って、何故かシバかれた話ばっかして終わったよ




何年ぶりに話ししたんだ?(笑)





昔話って盛り上がると懐かしいね





久々に腹抱えて笑ったな・・・・





(´_ゝ`)クッククク・・





さ!懐かしい記憶をおかずに飲んで寝よっと!(*・Θ・)プププ