いよいよ打ち合わせ当日。
N不動産では、チーフTさんとHさんがお出迎えです。
ひとまずTさんはだまってHさんと私達の話を聞いていました。
私はまず、Hさんからのずさんな見積もり書について言及しました。
見積もり書って言うけれど、工事費は?
ファーストプラス?キッチンの見積もりどこ?
トイレはなぜ2個?
細かい仕様がビミョーに違うのは?
など。
Hさんのひとつ目の回答は、見積もり金額はメールで送りました、とのこと。
ん?いつのメールだ?
⋯?
⋯あ!もしかして、ずいぶん前の1番はじめにザックリ金額だけ見積もりしてって言った時に来た水回り4点リフォーム500万って文章のメールのこと!?
1行の文章、あれが見積もり書?らしいです。
さらに続き、キッチンの見積もり書は送り忘れていました⋯(汗)と。
⋯(怒)。
ただ、トイレの見積もりが2個なのは、現地でどちらの型番が付くか確認出来なかったので、候補の2個の見積もりを出した、と。
さらにビミョーに仕様が違うのは、LIXILやTOTOに問い合わせしたのは金額の確認だけだから見積もり書の仕様は関係無いとのこと。
だったら先にそれを言えよーーー!
ちょっとだけ優しくキレちゃった。てへ。
しかし!
このHさんのドン引き発言連発にチーフTさんの表情が変わったのが分かりました!
良し!いい流れ!