拡散に対して広範囲な妨害工作がなされている傍証が日々蓄積され、今や、妨害工作は可能性から確実性の域に達して来ましたね。
先のH26/01/11に拡散が爆発しかかった際、各分野で引き締め(妨害工作)にかかったらしき兆候が見えました。
今回も3/18昼~3/19夜にかけ、日本語版署名サイトで約6000ほど急伸したのを受けて、慌てて引き締めにかかっている兆候が露呈しているかの様です。
無論、相変わらず、地上波TVや新聞などメインストリームをなすメディアは沈黙したまま。
既に皆さんは、この金正恩並みの圧倒的な報道管制や妨害工作が、とても谷口一人では不可能なレベルであるとご賢察のことと存じ上げます。
予てより申し上げている通り、私的には、黙殺や妨害が長引くのは、とても好ましいことだと考えています。
長引けば長引くほど、隠蔽に関わる人も増え、金もかかり、妨害する側の立場の違いによる亀裂も大きくなって来るからです。
そして、長引けば長引くほど、敵のサイズやレベル、そして正体すらもが見えて来ます。
さらに、長引けば長引くほど、既存のメディアの報道価値がさがり、ネットに報道を求める不可逆的な流れ、いわゆる報道のネットシフトが加速されるんです。
署名運動が終わっても、私たちはひたすら愚直に拡散を続けましょう。
敵はやがて知るでしょう。ありとあらゆる隠蔽や妨害工作に関わる労苦が、全て徒労、自らの首を真綿で絞めてることと同じなんだと。
今、署名は130200余。
ネットで、かつて見られた吉松さんに関する数多の中傷コメントも、今では殆んど消え失せてしまいました。
マスコミ他に蔓延る敵の一味に与する者共による、鵜の目鷹の目の吉松さんスキャンダル捜しも全て徒労に終わった様です。
もし、一撃で吉松さんを奈落に落とせるレベルのスキャンダルネタがあるなら、大枚叩いたでしょうが、それでも無いものは無いから仕方がない。
それだけ綺麗に生きて来た人達なんですよ、吉松さんのみならず、ご家族も。
今では妨害の論点は、ストーカー規制法が改正される訳がないとか、外国で本件が慰安婦問題に利用されるとかの技術論に移った、そんな感じですかね?
さておき、法律のことは良く解りませんが、ストーカー規制法改正について少々触れておきます。
●老若男女分け隔てをしない
●恋愛のみの動機に限定せず、公序良俗に違背するあらゆる動機を包含する
●個人が仲間や人手をしがらみや金品で募り集団的に行う場合も全員の処罰を排除しない
●探偵や行政(警察や役所の戸籍課)その他の個人情報取り扱いの不備への罰則強化も含める
●一目惚れや通り魔的な無差別ストーカー行為は厳罰化する
●ストーキング全般のさらなる厳罰化を反映させる
●つきまとい事案も、徒党を組んだり、連携したりなど規模の大きい事案については、即、ストーカー事件に移行させる
●公務員(特に警察官など司法関係者)がストーカーを企てたり、その企てに意思を持って協力した場合は、即、懲戒免職とする
●法律専門職(弁護士、司法書士など)がストーカーを企てたり、その企てに意思を持って協力した場合は、即、当該職の資格を剥奪する
●ストーカー犯が刑期満了し釈放された後の長期カウンセリングや治療、保護観察システム、通信機器やパソコンの使用状況監視や、極めて凶悪な事例ではICチップ埋め込みなど各再犯防止対策を法的に講じる
そんな諸々の課題を網羅し可能な限り整合させるべく、新たなストーカー規制法を立案する。
さらに、その運用に関しては、道交法の様に曖昧さを廃して、その罪刑を明確に法定し、且つ速やかで厳格な法益実現に至るような運用体系も併せ整備する。
この様な感じの方向に向けたタスクフォースを組織して頂きたいと、個人的には願っております。
ところで、今、吉松育美さんのブログでは草花が[似合う(ニャー)]とか[似合ーわん]とか[ここ掘れわんわん]とか、意味不明に騒がしい様ですが、これも枯木も花の賑わい、[花咲か爺さん]の余興と思い楽しみましょう。
果実を収穫する迄に[桃栗三年、柿八年]と申しますから、最低三年。
やる気がある人は東京オリンピック辺りまで続けて拡散するのは如何でしょうか?
八年、2022の春までか…厳しい様だがやりましょうかね、大切なことだから。
