品種:晩白柚(ばんぺいゆ)収獲:2月、3月メモ:他家受粉のほうがよい、-2度、レモンと同じ、冬は屋内参考サイト:http://www7.ocn.ne.jp/~peiyu/sagyou/sagyou2.htm2014年9月10日晩白柚の様子です。果実はありませんが、このつやつやの葉が大好きです。手入れしやすいよう防虫ネットを外しました。2014年8月3日自ら果実を切り捨て茂ることを選んだ晩白柚、意思もはっきりしていて気に入ってます。2014年7月26日実りがなかったおかげで晩白柚だけ新しい葉がわんさか出ています。ほんとうに葉が美しいので植木として気に入っています。2014年7月5日実は全部落ちたみたいです。茂みの中は見てないけど、たぶん0個かも2014年6月8日もう1.5cmくらいの実が付いていました2014年5月31日ほかの柑橘の花が終わったときに開花し始めた晩白柚です。2014年5月30日晩白柚の大きな蕾が4つ膨らんでいて1個だけ花が咲いていました。防虫ネット内に入り込んだ蜂が1匹、夢中で蜜を集めているので受粉は任せようと思います。蜜を集める姿はまさにプロの技!人間なんかよりもずっと上手です。ほかの柑橘も実がいっぱい付いています!(レモンふつう種以外)2014年5月17日蕾があったような気がしたけど、何もなかった。・・・もう一度見に行ったら奥に1個だけ蕾のようなものがありました。葉がわさわさしていてアゲハチョウの幼虫がいました。2014年5月6日液肥(アルゴフラッシュ)水10Lに対しキャップ一杯を追肥した。蕾が付いている。植木鉢の表面を水苔で覆った。2014年4月13日新芽が出ました。2014年3月16日下図の晩白柚の枝を横に誘引し、第一主枝、第二主枝、第三主枝とおまけ枝ということにした。→勉強し直してやっぱり第一主枝、第二主枝の2本立てにしました。2014年3月8日鉢植え晩白柚の写真です。主枝が2本伸びています。葉がおいしそうなので食害に気を付けたいです。2014年2月16日油粕と鶏糞と糠を混ぜた肥料を表面に施肥。2014年1月26日表面にうっすらと米ぬかを一握りまきました。2013年12月29日表面に鶏糞と油粕施肥。幼虫さんは蛹になっていました。2013年12月7日むむむっ・・・袋の結び目に幼虫さんのうんちが溜ってる・・・仕方なく紐をほどく。真冬に羽化しないように気を付けねば!幼虫さん、いなくなってた。心配なので探したら1メートル離れた壁に繋がっていました。大丈夫かなぁ。2013年11月30日ホームハイポニカで灌水。まだ活発そうなので・・・油粕+発酵鶏糞を移植ごて1杯分施肥。上部の葉が重なったところに水滴あり。ほかの柑橘が息を潜めている中で晩白柚だけは汗かいてます。ああ・・・生きてるんだな・・・。可愛がったら応えてくれるかな!?アゲハの幼虫さんも袋の中でぬくぬく(サナギになって越冬できるだろうか!?)2013年11月23日軒下に置いた晩白柚に穴の開いた透明袋を被せてみる。幼虫さん、あなたも一緒に入りなさいっアルゴフラッシュを水やりがわりにやる。晩白柚「まだ大丈夫だ!」まだ葉が青々としている。ほんとは無理してるんじゃないの?と思う。2013年11月16日変化の様子がわからないので写真に撮ってみる。葉はざっと数えて25枚は超えてる。上三本の真ん中の枝が邪魔かな!?でも下手に切っちゃって失敗したら嫌だ。これが晩白柚の全体像だ。前回と変化はないように思うが緑がより濃くなった気がした。赤丸はアゲハチョウの幼虫さんである。2013年10月18日不足しているマグネシウムを補うため粒状苦土石灰を100gほどばらまいてみた。傷んだ葉を少し取り除いた。元気そうで何より。2013年秋写真をパチリ。買ったときとほとんど変わらない大きさ。2013年春晩白柚2年生を不織布ポットに植えました。文旦を通販で買っておいしかったので!どうして不織布に植えているかと言いますと、冬は軒下に置いておきたいのと、畑に置いて珍しい物やおいしい物は目立つから盗られるといけないので。
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おうちで鉢植え果樹栽培(無農薬)
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