iFree NYダウ:
楽天全米株式が登場するまでメインで積み立てていたファンド。
楽天全米株式の登場により、積み立て停止状態。

 

iFree S&P500:
楽天全米株式が登場するまでサブで積み立てていたファンド。
楽天全米株式の登場により、積み立て停止状態。

 

楽天全米株:
現在、メインで積み立てているファンド。
覇権国アメリカにこれ一本で投資できるお手軽ファンド。低コスト。

 

楽天全世界株:
2017年のNISA枠の残りで購入したファンド。
楽天全米株と比較されることが多く、正直な話、甲乙つけがたい良質ファンドと思う。

 

Funds-i 先進株:
異色の新生銀行で購入したファンド。完全放置状態。

 

VT:
楽天全世界株のマザーファンド。
全世界に投資できる究極ファンド。
もう少し買い増していこうと考えている。

 

VOO:
天下のS&P500に投資できる究極ファンド。
超低コストが売り。
1口あたりの単価が高いため、なかなか購入に踏み切れないのが目下の悩み。

 

VDC:
生活必需品セクターに特化したETF。
不景気に強みがあるので、ポートフォリオのディフェンダー的役割を持つ。

 

VTI:
楽天全米株のマザーファンド。
VOO同様に、弱点は見当たらない。

 

VTV:
割安株を揃えたETF。
バリューゆえ割安に放置されている銘柄群とはいえ、誰もが知っている黄金銘柄で構成されています。
最近、気になっているのは、銘柄の重なりだ。
VOOやVTIなどを保有している時点で、あえてVTVを持つことの意味があるのかという点で、これについてはまだ答えはでていない。

 

VYM、HDV:
高配当銘柄を揃えたETF。
低コストで高配当と、いいことづくめ。
ETFの安全性ゆえ、長期かつ配当再投資戦略の投資家ならば、持つべきETF。

 

総額で、ざっくり200万円弱といったところです。
なお、楽天証券で保有している投信は含めていません。
金額が小さく、数も多いいため、資産管理の対象外にしているからです。