VOOとVTIを買い増した。
VOOは 3株購入。トータルで20株、平均取得価格は$193.26となった。
VTIは10株購入。トータルで20株、平均取得価格は$113.50となった。
両ETFとも間違いなく高値掴みなのだが、トランプ弾劾の可能性が出てきたことから米国株が一斉に下げたタイミングでの購入なので、ある意味納得感は高い。
S&P500および米国株式全体に投資することの安心感は計り知れない。個別株にはない絶対的な安心感だ。
個別株は倒産したら紙キレだが、ETFはそのリスクがない。しかも運用コストが格安ときたら、資産形成のコアに据えるのは必然だ。
しかし、早くも今年のNISA枠がいっぱいになりそうなので、残りのNISA買い付けは配当再投資専用ETFであるHDVにバトンを渡そうと思う。
今年は、AT&TとCPBをNISA枠で買いすぎたようだ・・・。
