前期までは辛抱の年でした。
かつて2,000株はあった保有株数が、20分の1の株式併合により、100株所有の末端株主に成り下がりました。
100株でいったい何ができるのか。
前期は配当もないし、業績も悪いしで良いことありません。
しかしながら今期は、節目となる50期となるため、何らかのサプライズがあるはずです。
すくなくとも50年余りも会社を存続させる時点で凄いことなのだから、
もう少しだけでも、見守って行こうと思います。
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