3月期決算予定として、
営業収益、営業利益、経常利益は、上方修正。
当期純利益は下方修正。
当期純利益の下方修正は、有価証券を時価に換算したことによる評価損と過年度法人税云々。
これは一時的な要素であり、将来的に持続するものではない。
いっぽう、主業務である営業収益はしっかり確保できており、まったく問題ないと見える。
明日は、表面的な下方修正という言葉に踊らされ、下がるかもしれないが、下がったら買い増すチャンスとみる。
アイフルや武富士にひっぱられ、騰がるようであれば、それはそれでよろし。
どっちに転んでも、全く問題はない。
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