光市母子殺人事件の弁護団と橋下徹弁護士 法廷へ
山口県光市で発生した母子殺人事件の被告弁護団は、死刑廃止論者として知られる.......... ≪続きを読む≫
山口県光市で発生した母子殺人事件の被告弁護団は、死刑廃止論者として知られる.......... ≪続きを読む≫
----------------------------------------
当日の放送は見た。
たしかに、そこまで言うかという印象を持ったが、
だが、言われる側にも言われる理由があるのだろう。
加害者が法廷でドラえもんの話をしている時点で、更正は無理だろう。
加害者が友人に出した手紙もしかり。
反省のかけらも見えない。
更正の見込みのある加害者であれば、弁護する価値もあるが、
更正の見込みのない加害者は、即決すべきではないか?
いたずらに時間を浪費するのは、被害者側の感情をいたずらにもてあそんでいるようにしか思えない。
加害者側の弁護団が加害者に「どらえもんの話をしろ」と、伝えていないことだけど祈りたい。
---------------------------------------
- 家裁調査官レポート―心理臨床からみた少年事件と家族の深層
- ¥1,785
- Amazon.co.jp
- 更生保護制度改革のゆくえ―犯罪をした人の社会復帰のために/刑事立法研究会
- ¥2,625
- Amazon.co.jp
- 裁かれた罪裁けなかった「こころ」―17歳の自閉症裁判/佐藤 幹夫
- ¥2,520
- Amazon.co.jp