おそらく、ナイフがなければ、ここまでの文明にはならなかっただろう。
ナイフの歴史はどこまでさかのぼるのだろう。
魚の骨や、石の矢尻など、鋭利なものはあるにせよ、用途を制限しない万能ナイフの効用は計り知れない。
今から原始時代に戻ることはないだろうが、ちょっとしたアウトドアでイザというときのためにも、欲しくなった今日この頃。
安価なものは沢山あれど、どうせ買うのなら、それなりのものが欲しい。
実際に手にするのは、いつになるかわからないが、最近はまっている。
ナイフのことを調べれば調べるほど、男心をくすぐるアイテムですね。
普段は週末のアウトドアで使用するつもりです。
数年後あるであろう宮城県の大地震に備え、いざというときの準備でもあります。
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