女優、工藤夕貴(未上場)が7日、東京・丸の内TOEI(2)で主演映画「春よこい」(三枝健起監督)の初日舞台あいさつと記念の鏡割りを行った。平成3年公開の「戦争と青春」以来、17年ぶりとなる邦画主演作。母と子の愛を描いた物語で、「私にとっても母は灯台のような存在で、私は母を目標に生きてきました。この映画を見て、どうか親子の愛を日本中に広げてください」と訴えた。(サンスポより)
女優、工藤夕貴(未上場)が7日、東京・丸の内TOEI(2)で主演映画「春よこい」(三枝健起監督)の初日舞台あいさつと記念の鏡割りを行った。平成3年公開の「戦争と青春」以来、17年ぶりとなる邦画主演作。母と子の愛を描いた物語で、「私にとっても母は灯台のような存在で、私は母を目標に生きてきました。この映画を見て、どうか親子の愛を日本中に広げてください」と訴えた。