子どもと実家で暮らしてるんだけど、うちには喫煙者がいる。
タバコは換気扇を回してもその部屋に有害物質は残ってるっていうからタバコを吸わない側からしたらなるべくなら外で吸ってもらいたい!
子どもがいるからそう思う。
まぁ私たちだけの家じゃないし共同生活というのは我慢しなくちゃいけないことが多々ある。
逆ギレされるのを覚悟で思い切って、
なるべくなら〇〇(子ども)がいる時はたばこ外で吸うのは無理かなぁ?って言ったら、
機嫌を損ねたらしくめっちゃ怖い顔で
「この部屋にはもう来ないかと思って」
私) いや、いつもミルク飲ませた後いくでしょ?
「何でも〇〇ちゃん(子どもの名前)を主体に考えるのは間違ってるよ」
「いつも自分の時間を犠牲にしてるのに」
私) アタシが言ってるのはタバコのことだけだよ?その他のことは今何も言ってないじゃん?
とまぁ何を言おうといつも逆ギレされ否定され、何かにつけて私の子どものことで自分の時間を犠牲にしている、とまで言われる。
確かに母には子どものことで頼ってるし逆らえない。
でも自分の時間を犠牲にしてるとか言われると本音はそう思ってるのか…って悲しくなる。。
まぁ実際そうだからそれ言われるとなんも言えない。
今の私は実家に頼ってるから文句言えないし子どものためにも私のためにも一人ではなくみんながいる環境の方が良いと思ってる。
今こうして子どもと一緒に生活できるのは家族のおかげなんだ。
でも何でも人のせいにする母や酔っ払うとハイテンションになって寝ている子どもをわざと起こす祖母、私には子育てよりもそっちに対するストレスのが半端ない。
私からしたら親が子どもを主体に考えるのは当たり前だろ〜って思う!
だからくよくよもしていられない。何言われようとやっぱり私は私の子どもを主体に考える!
今回はとりあえず言いたいことはちゃんと言ったしあとはタバコ吸った部屋には連れていかなければいい、私がこの子を守るしかない!と思うことにした。
私も元々喫煙者で何度も禁煙失敗したから気持ちはよく分かる。
でもタバコが嫌な人の気持ちも自分が辞めてからなお分かる。
