My life is mine -38ページ目
おはようございます!
キャリアコンサルタントの江藤セツ子です。
自分らしい生き方や働き方を
見つけていきましょう。

デジタル化が進む中で
注目されている「ジャーナリング」。
頭に浮かんだ思考や感情を
ありのままノートに書きだす手法で、
「書く瞑想」とも呼ばれ、
自分と向き合うための有効な手段として
古くから知られていました。
アメリカの建国の父のひとりである
ベンジャミン・フランクリンは
20歳の頃から
自己改善の手段としてジャーナリングを
活用してきたとのこと。
毎朝、フランクリンは
「今日はどんな善い行いをしようか?」と、
自分に問いかけたそう。
人格を磨き、
明確な目的意識を持って1日を始めたい人の
お手本となりますね。
まずは気持ちを楽にして、
考えや思いをそのまま書き綴ることから
始めてみませんか。
今日も愛のあふれた
ステキな1日でありますように♡
記事をお読みいただき
ありがとうございます。
よろしければクリックをお願いします。
↓↓↓

おはようございます!
キャリアコンサルタントの江藤セツ子です。
自分らしい生き方や働き方を
見つけていきましょう。

求職者が
ハローワークから離れているとの
日本経済新聞の記事が目に留まりました。
その理由が、
主要職種の賃金が民間サービスより
1~2割低いために
求職者が民間サービスに流れ、
条件の良い求人が減って、
更に敬遠される悪循環になっているとのこと。
採用コストをかけられない中小企業や
医療・介護事業者などが
一段と人手を集めにくくなっているそう。
民間サービスはオンラインが主体で
窓口対応のハローワークよりも
民間を選びやすい。
しかし、ハローワークは
高齢者や障がい者などの
就職困難者のセーフティーネットであり、
職業訓練などの情報を
提供する機能もあります。
ハローワークの特性を活かしながら
ITやネット分野へのテコ入れや
AIを活用するなど変化を求められており、
分岐点に来ていると感じます。
今日も愛のあふれた
ステキな1日でありますように♡

記事をお読みいただき
ありがとうございます。
よろしければクリックをお願いします。
↓↓↓

おはようございます!
キャリアコンサルタントの江藤セツ子です。
自分らしい生き方や働き方を
見つけていきましょう。

よくわからないまま支払っている
1500円のサブスクや
何となく購入した9000円の洋服などを
例えば1500円の時給で換算してみると、
それぞれ1時間と6時間ほど
自分の時間を奪っていることがわかります。
もしそのサービスや商品が
無駄なものであったなら、
自分の人生の時間を
捨てていると言えるかもしれません。
お金は働いたり投資をするなどして
生み出すことができますが、
時間は新しく生み出すことができません。
未来の時間を生み出すか、
自分の時間を奪うのかを
一つの判断基準としてお金を使うことが
大切だと思います。
未来の時間を生み出す
お金の使い方ができれば、
より良い人生を送ることができそうです。
今日も愛のあふれた
ステキな1日でありますように♡

記事をお読みいただき
ありがとうございます。
よろしければクリックをお願いします。
↓↓↓


