昨日の練習試合、
バレーボールを始め2回目だったこともあり、
勝手がわからず右往左往する中でも、楽しそうに取り組み、
サーブも連続で入っていたので、一安心の休日でした。
高校受験に向けて、
・バレーボール
・英検
・国算英の基礎学力
・中学での内申対策
を重視する方向性で考えています。
6年後の高校受験を見据えて、習い事を見直す課題を感じています。
小1から始めた、Z会と英語教室。
Z会に関しては、自学での学習習慣と基礎学力が身に付いたものの、
最近は惰性で繰り返しているようにも見える。
そして、大きな課題感を抱いているのが英語教室。
公文スタイルのため、読み書きが中心。
リスニングが少し不得手な二男と同じ道は避けたい。
このままだと、どう考えても、リスニングが得意にならないし、
長女のコミュ力が埋没して、伸びることがなさそう。
どこかで習い事の入れ替えをする判断が必須に感じています。
さぁ、どうしたものか!? と、
色々考えながら、教育相談をチャッピーと繰り返す。
地域性を考慮した高校進学事情も大切、
この点は公立中学→附属私立推薦で進んだ兄1、
中受を経験した兄2で貯めた父のノウハウは利点だそう。
確かに、近隣校の現制度や進学事情は概ね理解しているし、
通っている知人も揃っています。
長女にはどういう備えをつけさせるのか、、、
早稲アカのKコース、魅力的に見える。。。
対面学習とオンライン英会話、
さぁいつ切り替えようか。
タイミングはモチベーションに直結する気がする。
Kコースが始まるのは新小5、
まだ少し時間があるので、考えていこうと思います。