学年末考査成績表と中1通知表を持ち帰ってきました。
学校ごとの相対評価、中堅校に通う身でもあり、
二男としては、まぁこんなもんだよという表情で渡してきました。
この段階で予見できたことは、その出し方から、
悪くはないということは理解できていました。
今日、通知表を見て、父が嬉しかった事。
・前期3だった数学が後期5、通期4を取れたこと。
→試験は平均点そこそこだったので、授業態度や提出物が高評価?
・観点評価の『主体的に学習に取り組む態度』が8科でAだったこと。
→技術家庭がオールB、裁縫に料理と頑張っていたので謎!?
・入学前にイメージしていた立ち位置にやっと辿り着いたこと。
→右肩さがり、ではなく、右肩上がりなので、中2に期待!
中学に入学後は基本的に自走している二男。
提出物の未達などで他生徒たちの保護者には結構連絡がきているらしい、
我が家には夏休みにClassi の進捗が芳しくないと一度連絡がきただけ。
しっかり、学校の課題も提出できているようです。
前期に振るわなかった成績も、後期は伸びてきている。
この勢いで、中2を過ごして欲しい。
■学年末考査の校内偏差値
社会>英語>国語>理科>代数>幾何
※やっぱり、文系人間のようです。
※数学200点の600点満点も、順位は上位16%でした。
■評定
後期だけで見れば主要5科目で評定25でした。
※中2では通期で取れるように頑張ってもらいたいところ。
YT 合不合持ち偏差値から、5ポイントダウンの中堅校に進学した二男。
1年後のリアルな現在地になります。