タイトル:
日本海を目指して
本文:
やっと仕事が終わりました
忙しかったのではありません
待ち疲れです
朝8時30分に日生のお姉さん
(と言わないと怒るかも)
と待ち合わせて、生保の更新
書類の不備で、すぐに再会
その間、入谷と秋葉原を2往復
手続き完了後、ヨドバシカメラをウロウロ
で、午後から出勤でした
出社したときにはすでに訪問依頼が…
すぐにお客様に伺い、午後1時に終了
その後、ひたすら待機です
で、9時になったので今はやはり秋葉原
これから東京駅に向かいます
そして深夜バスで新潟に向かいます
明日早朝、新潟に着きます
天気が気になるところです
では、これから行ってきます
日本海を目指して
本文:
やっと仕事が終わりました
忙しかったのではありません
待ち疲れです
朝8時30分に日生のお姉さん
(と言わないと怒るかも)
と待ち合わせて、生保の更新
書類の不備で、すぐに再会
その間、入谷と秋葉原を2往復
手続き完了後、ヨドバシカメラをウロウロ
で、午後から出勤でした
出社したときにはすでに訪問依頼が…
すぐにお客様に伺い、午後1時に終了
その後、ひたすら待機です
で、9時になったので今はやはり秋葉原
これから東京駅に向かいます
そして深夜バスで新潟に向かいます
明日早朝、新潟に着きます
天気が気になるところです
では、これから行ってきます
サントリーホールで リッカルド・シャイー
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の演奏会に行ってきました
曲目はブルックナー 交響曲第8番
フルオーケストラの圧倒的な音圧と、自由自在なアゴギク
最低音から最高音、pppからfffまで すべての音に魂がこもった演奏でした
重厚な音色からソフトでマイルドな音色
音楽のすべての要素がいかんなく発揮された 快演、名演でした
2009年10月27日に この組み合わせでマーラー「交響曲1番」を聴きました
その時も感じましたが、シャイーがオケをぐいぐい引っ張っていって
オケも存分に答える
鳴らす時は思い切り気持ち良いほど鳴らし、エスプレッシヴォは歌い
とにかく気持ちよい鳴りっぷりです
1楽章も冒頭 もっと思い切った表現でも良かったかな?と思いました
3楽章は少しダレタかな?と思いましたが、この曲だけのプログラムなので
じっくり歌うのも良しとしましょう
ただ、終楽章はなかなか指揮棒をおろさなかったので、
拍手に入るタイミングを計りかねました
圧倒的に終結する曲なので、早めのブラボーでもOKな曲なのに
じらされちゃった感覚があったので、ちょっと興奮が冷めてしまった
シャイーさん、お客さんは最後の音の後、一呼吸でブラボー言いたかった
なのに、なのに、、、、
これだけの大音量なのに、ホルンさんfffの直後のpでも全く音色が荒れず
美しい音をきかせてくれました
からだ全体で演奏していました
ホルンセクション、ワーグナーチューバをまとめていました
この人 凄い
こんな音出してみたいものです


