こんな時間まで一体何をしているのでしょう


旅行から帰ってきて10日経つというのに



Ohaよん 始まっちゃってるじゃないですか


あっ、めざにゅーもやってる




今週は平均睡眠時間が3時間切ってます


これから風呂に入ろうか、シャワーにしようか




楽譜作りは一日10小節も進んでいないし


旅行の写真を整理しているわけでもない


いったいどんな時間の使い方しているんでしょう



自分でもよくわかりません







今週は土曜日出番で、日曜日は朝からお出かけ



来週木曜日が振替休日




きっと一日中寝ていると思います

今回の旅行は6日のツアー  



現地での滞在は賞味3日



その間、着替えやらパソコンやらを運んでくれたのがこの子です




カラー、デザイン、ディティール・・・

フレンチテイストにこだわりぬくのが

世界トップレベルのトラベルケースブランド、デルセーです。

旅行鞄の領域を越えた、エレガンスと上質。

それは、人を旅へと駆り立てる

エキサイティングなファッションアイテムです



と、まぁ なんと優雅なご紹介文でしょうか




今までの旅行は旅程を考えて、スーツケースではなく ソフトキャリー


にしました




今回も デルセーにしました




色が気に入ってます



施行機などに積み込んだり、バッゲッジでの扱いを見ると



そんなに色にこだわらなくともと思います


シャンパンカラーなので汚れ、傷も目立ちますが


それでもそばにはこいつがイイ  ってかんじかな




ソフトキャリーでの参加で、ツアーの人に壊れませんか?


と心配されましたがデルセーは丈夫でしたよ







これからは、旅程によって使い分けようかと思います



旅のパートナーですから 自分の気に入ったもので行きたいものです



エトワールのブログ-ソフトキャリー

今回のパートナー ソフトキャリーです

小物入れが多くて便利ですよ
エトワールのブログ-スーツケース

いつものパートナー スーツケース 77cm


どちらもデルセー カリスマ で、色はシャンパン

かわいいヤツです






エトワールのブログ
旅のパートナーです

左側はペットボトルが入ります







2009年6月にスペイン旅行に行ってきましたが、


その時にツアー同行されたされた方でした




このときは20人以上のツアーだったと思います


スペイン8日間の旅行でした


ツアーの楽しみはいろいろな人と出会うこと


この時は、かなり個性的な叔母様が一緒でした


なんかこの人に引っ掻き回されてたような感じでした




で、懐かしい人というのは、女性2人組みで参加された方でした


OLさん というのは聞いていました


でも6月に休みが取れるなんて、、、  と思っていました


なんとJ旅行会社にお勤めなんですね




支店のHPにその方の旅行記が書いてありまして


読んでみると、なんと同じツアーにいた人でした


旅行記に載っている写真の中に 2枚ほど出演?していました


後ろ姿ですけど、、、、 



肩から下げた土屋鞄製のショルダーバッグでわかりました


このバッグと一緒に スペイン、中欧、トルコ、オランダ・ベルギー


を旅してます


小柄なのにいろいろ入るので、結構いいヤツです




バルセロナ、バレンシア、コルドバ、アルハンブラ、ミハス、セビリア


コンスエグラ、マドリード、トレド   


スペインを南下、北上 の バスの旅でした



セビリアでは同じテーブルで、スペイン風オムレツを食べましたね


覚えていないでしょうが、、、、


一緒に行ったMさんもお元気でしょうか?



リヤドロの人形を買っていった茨城県のおばちゃん


旅行中くらいは仲良くしないと、、   普段は喧嘩ばかりと言ってましたが  

旅行中ずっと手をつないでいた浅草の若夫婦


実家の近くからさんかのご夫婦     絶対旅行は2人で行きなさい


と言われましたが、相変わらず一人参加です


添乗員さんも素敵な方でしたね


現地ガイドの方も、ツアー中ずっとバスを運転してくださった運転手さんも


懐かしいですね



この旅行に行った時から気がついたことがあります


私は キリスト教会の建物に惹かれるものがある (教義ではないらしい)


ヨーロッパが相に合う


毎日肉でも大丈夫  でも生野菜と痛風の薬が無いと辛い


日本の女性が世界で一番美しい




なんて 思い出や感傷に浸っておりました


ほんの何日かの旅行ですが、一緒に行った人たちは友人、親戚、同士

みたいな感じですね


同じツアーの同窓会 なんてなかなかできませんね

旅行会社に聞いても個人情報は教えてくれませんから



面子という点では北京の時が一番愉快だったかな?

アットホームという点では中欧かな?みんな家族、親戚って感じでした


これも 旅行の楽しさのひとつですね