昨日は腐ったお茶を飲んだショックで速攻寝ました(笑)
我ながら見事な廃人ぶりだと思う。
ずっと胃がムカムカ。
したけど朝ごはんをガッチリ食べ、
お昼にナン食べ放題のカレーをたらふく食べ、
道でお姉さんが配っていたレッドブルを飲み、
差し入れにもらった堂島ロール(サヨナラなんちゃら言う糞映画バージョンの)を食べ、
胃がパンパンになりました。
外に出ると湿った温かい風が吹いてて、
春が来たような錯覚におちいり、
なんだかとても悲しくなりました。
春は大好きだけど、悲しくなるのです。
やる事も考える事もたくさんあって、
悲しんでる場合じゃないけど、
なぜか心にぽっかり空いた穴に湿った空気が風通し良く吹き込んできて、
今夜は悲しい夜だと思いました。
悲しくなる材料はたくさんある。
楽しい思い出も悲しみに変わる事だってある。
ただたくさん泣きたい日もある。
今夜一晩くらい弱くても良かですか。
みたいな感じでね。
私はやはり、
一緒に居る人(恋人)は、
私の悲しみをちゃんと受け止めてくれる人がいい。
でも、自分でも説明つかない悲しみなんて、
受け止めてもらうのはおこがましいから、
そんな時、悲しみを理解なんてしなくていいから、
ただ側に居てくれる人がいい。
それだけでいい。
でも、それも色々と難しいらしい。
うまくいかないですね。
わがままなのかな。
だったらもう、好きだなんて言わないで欲しいな。
余計悲しくなるから。
こんな厄介な人。
手に余って逃げるんだろうし。
だったら最初から関わらない方がいいよ。
調子のいい時だけ一緒にいたいなんて、そんな人ならいらない。
そういう自分勝手な人間ですので。
だったらずっと一人のほうがマシ。
期待なんて、もう誰にもしたくないし。
もう粉々になった思い出で怪我するのはたくさんだ。
思いっきり泣いて、
ジョニー・ウィアーで癒された。
私のひ弱すぎる精神がダメなんよね。
一人でどんな日も解決出来るようにならなきゃね。
まあ、きっと寝たら治りますけど(笑)
いつもの悲しみグセです。慢性です。
なぜかすごく悲しい夜だな。
年取るごとに悲しみが増すなら、
何のために大人になったのか分からないな。
↑上2行は、カッコつけて言っただけですけど。
