どこか分からずに男の子は周りを見渡しました。
何処かの島みたいです。
島の中央は小さな山となっており、たくさんの木々が繁っていました
お腹を空かせていた男の子食べ物を探すために探索しました
色々と探し回り見つけたものは
木の実と竹竿でした
取り合えず木の実を食べてお腹の空きをなくしました。
「このままでは夜はもっとお腹が空くぞ」
そう思った男の子は再び食べ物の探索をしました。
山奥に入ったところで
食べ物の美味しい匂いがただ寄ってきました。
その匂いにつられて男の子は焚き火を見つけました。
周りを見回しましたが誰も居ません。
意を決して男の子は焚き火に近づきました。