その場での対応でなんとかなるというので、やってもらいました。1時間弱くらいで治りました。
良かった^_^


久しぶりです。
引っ越してからそろそろ10ヶ月が過ぎそうです。
基本は快適ですが、先日メンテナンスがありまして、その件はそのうちアップしようと思いますが。
だいぶ前に、お金の使い方で銀行さんともめてクレーマーっぽい扱いになってるかも…ということを書いた気がします。
またやってしまいました。
契約時、月々の返済の予定日は…まぁ10日としますが、今月は10日が日曜なので引き落とし自体は週明け、月曜日の11日になります。
返済金引き落としの口座に、引き落とし分のお金が入ってなくて、引き落とし予定日以降に入金すると即座に引き落とされます、延滞金付きで。
さて、問題です。
契約時の返済日は毎月10日ですが、今月のように銀行の公休日である土休日を挟んで11日に引き落とされるとき、引き落とし日の11日に返済金が予定額入って無くて12日に入金した場合に延滞金はいくらでしょう。延滞金は1日100円とします。
1 引き通し予定日が11日なのだから11日を起算日として1日分100円取られる。
2 契約時の返済日が10日なのだから10日を起算日として2日分200円取られる。
3 銀行はお金持ちだから100円単位のお金は勘定しない。故に延滞金はなし。
これ、答えは 2 なのです。
延滞金を取られるのはしょうがないとして、引き落とし予定日が起算日になるんじゃないの?とかみつきました。
なんか違うみたいです。
説明はめんどくさいのではしょりますが、担当の方が電話で(軽くキレ気味に)説明してくれました。
なんとなく、システムだから変えらんないだろうなぁと思っていたので、疑問をすべてぶつけて最終的にこちらが折れましたが、納得はしてません。
まぁ取りあえず今回のような失敗は次はしないでおこうと、固く心に決めました。
そして銀行というのは自分のミスには甘いくせにお客には厳しく接するんだと再確認。
あんたんとこ、一度破綻したよね?

門柱から玄関を。
二つくらい前の記事で紹介した美濃クラフトさんの「ビライト」です。赤というのがまた。

なんか良いでしょ(イメージが)。
もっとも、虫がつくとか葉っぱが散るとかいろいろめんどくさそうなのですがとりあえず。
外構の業者さんには常緑樹を勧められましたが…。
果樹で、という希望を押し通しました。
ただ、問題はできるのが来年になりそうなんだよねぇ。


以前にもブログに書いた上田のhal*taさんで購入したウェグナーのデイベッドGE258です。
これを買ったのは確か3月の末で、もう気合いが入っているのがみえみえです。
生地も張り替えてもらいました。
もともと赤系だった生地を緑が買った青に変えてもらっています。
まぁ、これもサンプルでもらった生地と、いざ大きく貼られたものとだいぶ印象が違うのですが…。
すごく大きいので、これまた配送のクロネコさんの担当者が「(大きい上に重いから)無理だ」とおっしゃるのを、「足が外れますから」とやってもらいました。
まぁ足を外したから冷蔵庫みたいにがんばってもらいましたよ。
なので、今回のトラブルは配送のクロネコさんのことでは、ありません。
レストアをやっていただいたヴィンテージ北欧家具専門店のhal*taさんです。
けっこう良い値段しましたよ、ソファは。
本体のレストア自体は問題ないのですが、トラブルの原因となるのは足です。ソファの足。
hal*taさんの店舗ショールームは、床との接地面など気にならなかったのでしょうが、このデイベッドの足には前の所有者が床保護材をつけていたのでした。

ネットで拾ってきました。
正確にはこれとはちょっと違うのですが、まぁ似た感じです。
言ってしまうと、ソファの床を保護するためにソファの足の裏にプラスチック?材をネジや釘で打ち込むもの。
これ、保護のためのプラスチックがあればまぁ問題ないのですが…。
今回、プラスチックが外れてネジがむき出しになっていたのです。
気付かずに床に置いて動かしたもんなら、フローリングの床に無惨な傷がついたはず。
あまりに大きいとクロネコの配送さんが泣きついたもんだから足を外して気付きました。今回ばかりは配送さんの弱気にグッジョブです。
本体を運ぶ間に焦って保護材を外しました。意外とめんどくさくて、カッターの刃を差し込んで緩くしたところに釘抜きを強引にぶち込んで抜く、という方法をとっています。
いっときますが、カッターの刃に負荷がかかりすぎ、折れてしまって手を切ってしまいましたから!
まぁソファ自体はヤマトの配送さんの努力で無事2階に持ち上げてもらい、それまでには保護材を外したので、設置自体は滞りなく終わりました。
ヤマトさんが帰ったとに、フェルトでできた床保護材をソファの足に貼り付けたのは言うまでもありません。
そんなわけで、いつ、hal*taにクレーム付けてやろうかと虎視眈々です。