柳月で配られたものとは… | 札幌 失語症サロンいーたいむのつぶやき
柳月での朝の行列のわけは、
これを買うためでした。
なんだかわかりますか?

柳月の銘菓、三方六の切れ端です!
これ、三方六がわからないと
ピンとこないですよね~。
柳月のHPで観てくださいませ。
白樺を三方六というサイズの薪に
割ったさまをあしらった
マーブルチョコでコーティングされた
バームクーヘンです。
その切れ端!4本分位かな。
一袋500円なり!
母は、
「なんだかわからないけど
私はメープルもらうわ」
「じゃ、私は無難にプレーン」
と、手にとるまでなんだか
わからずにいた鈍感親子でした。
すごい!
サンダルはいたおじさんや、
前掛けしたおばさんたちも並んでました



工場前の花壇、綺麗でした。

