オバマ元米大統領夫妻が手掛けた初の映画ということで現在ランキング1位
いや~個人的には2位になってしまった「ザ・キラー」のほうが良かったな~
ジュリア・ロバーツやイーサン・ホーク、マハーシャラ・アリまで登場して
かなり期待したけど、あ~そういう感じね~という終わりだった。
スクリームの演技はジュリア・ロバーツよりもアン・ハサウェイのほうが上手かも。w
いや~この見終わった感じは、なにか別の作品で払拭したいです。
オバマ元米大統領夫妻が手掛けた初の映画ということで現在ランキング1位
いや~個人的には2位になってしまった「ザ・キラー」のほうが良かったな~
ジュリア・ロバーツやイーサン・ホーク、マハーシャラ・アリまで登場して
かなり期待したけど、あ~そういう感じね~という終わりだった。
スクリームの演技はジュリア・ロバーツよりもアン・ハサウェイのほうが上手かも。w
いや~この見終わった感じは、なにか別の作品で払拭したいです。
写真はいろいろと撮っても、自分が撮られることは少ない。
※へんなものみっけ!ドローンの藤波飛鳥さん
撮影 (クリクリクラフト藤井さん) ありがとうございます![]()
昨年とほぼ同じ時期なのに、クジラたちを三宅島周辺に集められなくて
本当に残念な三日間でした![]()
自然の生き物たちとはいえ、もっとこうだったら?とか、あーだったらとか、
昨夜は深く反省と自己嫌悪の夜でした。(面倒くさいヤツだな)
でも、こういう事があるからこそ、コツコツと地味に続けていく事に
意味があると思って朝を迎えました。
今年もあと少し、色々な事を整理しながら2024年に向けて
またいろいろと準備していきたいと思っています。
鼻水プロジェクトはまだまだ続けたいプロジェクト![]()
![]()
山田格博士と「ここに骨格標本吊ったらカッコいいね〜」とか、
ドローンのバッテリーを使い切った二日目の夕方に、プロジェクトの皆さんに
「公共施設としては国内最大級の壁」を登ってもらったり、
チームとして三宅島を理解してもらい楽しんでもらったこの時間は、
2023年の締めくくりに、自分としての貴重な時間となりました。
今回の調査に初参加の方から「人生初の目の前で見る野生のクジラ」を体験できた事や
「今後はこんな事をやっていきたい」と人生のキッカケになる話をしてくれたりと、
もう後戻り出来ないくらい「面白いプロジェクト」になっています。
こんなに「ブロー!ブロー!」って何度も叫んだことは人生初でしょう。w
もう還暦近いおじさんは、みんなが楽しそうにしている姿が見たいし、
そういう瞬間がこの上ないシアワセだと感じています。
このプロジェクトはクラファンやスポンサーさまから自分たちでお金を集めて
補助金を使わずにスタートしたプロジェクトです。ぜひこれからも応援してください。
2023年の終わりに皆さんと三宅島で過ごせたこと。心より感謝しております。
本当にありがとうございました![]()
この内容を少しだけ 離島のラヂオ で配信しました!
歌手になりたかった女の子、あることがきっかけで、無人島で15年間生き延びた。
ある日、ドローンに見つかり、そこから奇跡の展開に。
メインの女性が「ウヨンウ弁護士は天才肌」のパク・ウンビンということで
一話を見始めたらはまりました。w
※とりあえず2晩で8話まで見終わりました。
あまりにも歌がうますぎるので、本当に彼女が歌ってるの?って
ネット上ではワサワサしていますが、全体的なストーリーとして面白いです。
「夢は願っていれば叶う。意外な形で」※キーになる言葉です。
「ウヨンウ弁護士は天才肌」でクジラが出てきたので、親近感を持って観たのですが、
今回は「無人島のディーバ」ではドローンが出てきてびっくり!!!
今やっているクジラプロジェクトにシンクロしていることに感動!
パク・ウンビンさんは、自国の賞を受賞していて動画がアップされていましたので
貼っておきますね。なかなか感動のスピーチで泣けます。
ウヨンウ弁護士は天才肌で受賞した動画↓
自閉症スペクトラム障害を演じたことのコメントが多く語られています。
ウ・ヨンウ弁護士は天才肌の挨拶シーン! ※かなり面白い!
パク・ウンビンさん、超越した美しさというよりは、独特のオーラがあって、
魅力的な方なのが演技を通じて滲み出ているのでしょうね。
「無人島のディーバ」はNetflixで配信中なので、是非観てください。オススメです。

デビュー20周年を迎えた絲山秋子さんの最新本「神と黒蟹県」
ネット予約していたので発売日前日に離島「三宅島」に届きました!
カフェの営業が終わったら、じっくり読もうと思います。
【追記】読了しましたので感想(2023/11/22)
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一本の映画を観ているような、読み終わった瞬間にホッとするラスト
絲山秋子さんの作品には多く感じられる感情。
この作品が映画やドラマになったら、だれが演じるだろう?と
俳優や女優、または有名人(アスリートなど含)の顔を思い浮かべたくなる。
神様が出てくると、なんだか胡散臭い感じになりがちなのに、
さわやかな風が通り抜けるような、そして、
ドロドロとしない物語の終わりが展開される。
この作品には各ストーリーの後ろに「黒蟹辞典」という脚注がついている。
これがまた面白くて、実在するものは「実」、架空のものは「架」となっている。
この辞典、欲しくなるわ~w
そして続きの話をまた読みたくなりました。
きっと続編も、ふと、降りてくる「神からの知らせ」があることでしょう。
絲山秋子さん、20周年本当におめでとうございます!心よりお祝い申し上げます。
大荒れの週末、昨夜はミッションインポッシブルの最新作
デッドレコニング PART ONE を配信で見ました!
※PART ONE ってことは続くのね![]()
還暦超えたトムクルーズがすごい![]()
走るし、登るし、ぶら下がるし、飛ぶし、
あの顔をコピーして被るの欲しいよね、
トムクルーズの顔に一度でいいからなりたいよ![]()
※IMFはインポッシブルミッションフォースの3レター
※字幕は安定の戸田奈津子さん
AIが優秀になるとデータのハッキングを恐れて紙に戻るとか面白い。
もうひとつ気づいたのがIMFのベンジーが使ってる双眼鏡
三宅島のクジラ鼻水プロジェクトの双眼鏡と一緒![]()
どちらも不可能と思えるミッション![]()
をやっております。w