雨…
雨…
雨…
出かける用事があると『雨』^^;
夕方から巣鴨まで、自身を磨きに行ってきます!
~相手は自分の鏡である~
鏡に向かって、おじぎをしてみよう。
鏡に映った自分の姿が、自分に向かって頭を下げている。
人間関係の道理は、これと同じだ。
他人と私は、本当は一つ。
目の前の相手は自分の鏡と思ったほうがよい。
相手を尊重すれば、自分も尊重される。
相手を憎めば、憎しみを返される。
相手の行いを変えるには、自分の心一つを変えればよい。
『どんなに尊重しても、憎しみを返す相手がいる』
と嘆いてはならない。
その人の『態度』は憎々しくても、すでに『心』はあなたに敬礼している。
いつか必ず、見えない返礼の心が態度にも現れてくるだろう。