『人生は六十から』と言う!
仏法では百二十歳までの長寿を説くが、その意味では、六十歳は折り返し点であり、人生の第二期へのスタートである!
また、長生きは誰もが望むが、そのくせ、老いるのは、皆、嫌だという。
肉体的に老いることは、これは仕方がない。
しかし、心まで老いる必要はない。
心を若くもたせるのは何か。
それは希望である!
人生経験が豊富で、様々に経験し乗り越えてきてるのに、心老いてそれを使わないのはもったいなさすぎますよね



70歳になり、80歳になり、まだまだ心若く活躍されてる方は素晴らしいですよね
