YouTubeで【殿と和歌】【忍と和歌】というシリーズのショート動画をたまにアップしてます


恋乱のスチル二枚を組み合わせて、そこに和歌と音楽を載せています


古典や古文に強いわけでは(ヾノ¬ω¬)ナイナイ


特別好きなわけでも(ヾノ・∀・`)ナィナィ


単なる思いつきで『こういうの出来るんじゃない?』が始まりでした


ウケてるかまったくわからないし


自分が楽しいから(ノ)`ω´(ヾ)コネコネ作ってます


歌は和歌中心で、現代短歌は選んでいません


恋乱が戦国時代のお話だから、それ以前にあった歌を選んでいるわけですが


和歌の方がなんだかロマンティックで艶っぽいなぁと言うのも理由の一つです






初期の頃は和歌のみを載せていましたが


途中からラストにキャラの台詞(自分で考えたやつ)を載せています


この辺はSSを書く感覚で非常に楽しくてシュキ(* ॱ꒳ॱ )╮=͟͟͞͞♡)`꒳ॱ*)


音楽合わせるのも、雰囲気合うやつを୧📱͙′ᵕ‵๑)ポチポチ探すのが楽しいです


音楽は動画作成の際に使用しているアプリのCapCutの中にあるのを使用しています






和歌を(・д・)ホホォ…と眺めていると


これどこで区切るの(;゚Д゚≡゚д゚;)?


これどゆ意味((;゚Д゚≡゚д゚;))?


とかってなります(笑)


五七五七七やろ( ・ㅂ・)╮彡))Д´)パーン!!


意味は調べろ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン


とセルフツッコミを入れつつ(笑)



これは残暑見舞い用に作ったやつを30秒程度に縮めたやつ(YouTube未掲載)


月かげに 涼みあかせる 夏の夜は ただひとゞきの 秋ぞありける


訳:月の光の下で涼みながら明けるのを待つ夏の夜は、その時だけがまるで秋のようだ


贈ったオリジナルは謙信さまの台詞がもう一つついてます


長いと貼っ付けられないから削除しました