のを見てしまった家臣達の失礼な反応 (笑)
に気がついた光秀さま↓
↓心の声
ฅ*゚ロ゚)ฅハッ!!
皆が御屋形さまの作る不格好で酷い見た目の握り飯(←言い切った(笑))を見て良からぬ噂をしている。
このままでは御屋形さまの威厳と沽券が…。
それに皆の視線に御屋形さまが気づく前にどうにかしなければ。
気がつけば御屋形さまはきっと
・.:゚。┣\('ロ´\)オリャ-
ウツゾ クラァ(ノ`□´)ᡕᠵ᠊ᡃ່࡚ࠢ࠘⸝່ࠡࠣ᠊߯᠆ࠣ࠘ᡁࠣ࠘᠊᠊ࠢ࠘𐡏 💥
という状態になってしまう。
しかしあの至極無礼な五人の気を同時に逸らすにはどうしたら…。
一か八か…
やるしかありません。
↑この間5秒
「顕如が城下で『これさえあれば絶対に出世出来る不思議な御札』を無料配布しています!」
「「「「「えっ!?」」」」」
丹羽長秀 (顕如が…という辺りが胡散臭いが、光秀の言うことであれば間違いではないはず)
「「「「「急がねば!」」」」」
そうして五人は城下へと走り去って行ったのでした。
その頃御屋形様は
「光秀見ろ!この握り飯を!🍙初期の頃と比べて格段に形が揃ってきたと思わぬか?」
「さすが御屋形様、飲み込みが早い。御屋形様の作った極上握り飯なら此処の主さんも喜びますよ。(御屋形様はやれば出来る子ですから)次は握り飯に合う茶の準備をしましょう。」
「うむ…」
ナレーション:こうして信長様は夜食の準備をセッセと進めるのでした
(*/ω\*)キャー!!♡玄米茶でお願いします
そして一緒におにぎり食べたいです♡












