何時も寂しさを感じていて


何時も虚しさが抜けなくて    


誰かに寄り添うこともなく

 

たった一人で闘っていた 


貴女に出逢うまでずっと   


無邪気に手を伸ばす貴女の

 

小さな手を取りし我が心


人の優しさが心に沁みて


あたたかい涙が胸に沁みて


胸の中に薄桃色の花が咲く








すぺしゃる(* ˙ ˘ ˙ )ノ♡ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡Ruu


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