華の宵 月の耀何時も寂しさを感じていて何時も虚しさが抜けなくて 誰かに寄り添うこともなく たった一人で闘っていた 貴女に出逢うまでずっと 無邪気に手を伸ばす貴女の 小さな手を取りし我が心人の優しさが心に沁みてあたたかい涙が胸に沁みて胸の中に薄桃色の花が咲くすぺしゃる(* ˙ ˘ ˙ )ノ♡ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡Ruuにほんブログ村