乙女ゲーム日記もついに38回目。

恋乱だけで24回目になりました。

(´・ω`・)エッ?幕末カレシはどうしたって?

ちょっと飽きた+他の人のEDは見なくてもいい気がしています。

うーん…なんだろ。

やっぱりゲームでの幕末は初期の薄桜鬼が好きですし。

イベントを進めるの面倒くさいし、特に見たいという強い欲求も起きず、アバターも要らないとか思っちゃって。

別にやらなくてもいいな(¯ㅁ¯)って思いました。

でもログインボーナスだけ一応集めてる。





さてさて

光秀さま愛情EDまで進めました。

そして今朝後日談まで全て読み終えました。

実は姫度が足りなかったのでEDに進めず、数日の間ポチポチ姫修行して数値上げしてまして。

続きが気になるから休み時間に社員食堂でポチポチ。

姫度数値✩Ö̤k̤̈˚。

よし!ED見るぞ\ ٩( 'ω' )و //
 
と意気込んだものの…

社食でボイス聞いてたら恥ずかしいじゃマイカ( ゚д゚)ハッ!

と言うことに気がつき、帰ってから見ました(笑) 

感想↓

信長さまEDに比べ物足りないと感じるかと思いましたが、まったく別の人なので…

そりゃそうなんだけど(ノ´>∀<`)アチャー

比べるのは違うなと思いました。  

情熱も信念も違う。

信長さまが赤く熱く燃ゆる炎ならば、光秀さまは静かに燃える炎。

まさに正反対の二人。

愛する人と出逢えたことで、光秀さまの人生は深いものになったんだなぁと思いました。

でも浅井長政を逃した辺りはやっぱり甘いかな。

長政さまは逃げ果せたのか、史実通り追い詰められ自害したのか、結果はわかりません。

どのみちこの状況でお市さまと一緒に生きるってことは難しい。

逃したことは光秀さまの自己満足でしかない。

と思うけど、自分が愛する人を選んだように、長政さまにもそうして欲しかった、新たな道を繋ぎたかったのだと思いました。


続編のラストであろう本能寺の変はどんな風に描かれるのだろうと、読み進めるのが楽しみです。

なぜ本能寺の変は起きるのか。

本当に光秀さまは謀反を起こしたのか。

光秀さまが最後まで貫く信念とは。 

幕末の史実巡りも楽しいけど、戦国のお城巡りも楽しい気がしてきた。

似非歴女発動だわ(*´艸`)キャ。






光秀さまEDに進むにあたり『EDに相方である信長さまのボイスは有るか無いか』問題が勃発。
 
問題ってもんでもありませんが((๑´艸`))*.+゚。

Answer↓

有りました!


(*/ω\*)キャー!!♡

もう一度とは言わず何度でも聞くわ(笑)