天下統一 恋の乱、織田信長愛情ED二周目終わりました。
どこにも行くなと言われつつ、3回くらいお城を追い出されてます(笑)
第一部のお話は長島一向一揆辺りで
①お市の方が浅井長政へ輿入れ
②浅井長政が朝倉義景の味方する
③比叡山が朝井・浅井を匿う
④延暦寺ごと焼き討ち→浅井長政自刃→お市の方は織田信長の元へ
⑤長島一向一揆を一気にたたむつもりで出陣→和睦を持ちかけ受け入れられるも裏切られて皆殺しに
⑥武田軍が長篠城に攻め入り、徳川家康が織田軍に援軍を求める→織田徳川連合軍の勝利→EDへ
といった流れだったはず(;゚Д゚≡゚д゚;)ワカッテナクテチガッテタラゴメン。
⑥の長篠の戦いは織田徳川連合軍VS武田勝頼なのですが、恋の乱の中では病に伏せった武田信玄が復活して戦った感じだったような…。
長篠の戦いは1575年(天正3年)の出来事ですが、武田信玄は1573年(元亀3年/天正元年)に病死しています。
第ニ部の天下統一編を進め始めましたが、冒頭で織田信長は『元号を改める』とし『天を正すと書き天正とする』と言ってました。
どうやら史実通りではないみたい( ¯꒳¯ )。
そして省略されている。
ですがぼんやりと時代の流れは見えてきました。
第ニ部冒頭で早くも明智光秀が御屋形様についていけない的な発言をしたため、第2部のラストは本能寺の変ではないかと思われます。
第一部で主人公と織田信長が結ばれることに対して戸惑いの表情を見せていたこともあり、ムービーの様な展開になるのかも。
織田信長が使っていた【天下布武】の印判があります。
「天下を武力によって制する」という意味にとらわれるようですが、本当の意味はわからないそうです。
ちなみに【天下布武】の言葉を選んだのは政秀寺の住職である沢彦宗恩(たくげんそうおん)。
織田信長の教育係だったそうです。
織田信長と言うと本能寺の変の謎が全面に出されますが、他の部分も謎が多い人物なようです( ´ー`)。

