10年前ほどに姉のなおとリレーして書いた、薄桜鬼のパロディ『桜花』シリーズ。
久しぶりに読み返してたら、また彼らを書きたくなりました。
しかし本編の連載をするほどの気力は私にもおねぇにも無くc⌒っ.ω.)っ。
お笑い路線だった『ばらちゃん』シリーズならたまに書くの良いかもねーとお互いにネタ出ししてみたり。
で、明日久しぶりにばらちゃんシリーズをアップします。
続きも書けたら良いなぁ⁽⁽ (♡ˊᵕˋ♡) ⁾⁾。
ちなみに主なキャスティングは
狼さん(土方歳三):女遊びが過ぎるという理由で、悪い魔法使いに呪いをかけらる。
虎さん(沖田総司):悪戯が過ぎるという理由で、悪い魔法使いに呪いをかけられる。
白ばらちゃん(なお):森に住む妖精の末裔。赤ばらちゃんのお姉さんで総司の恋人。超妹馬鹿(笑)
赤ばらちゃん(ethlin):森に住む妖精の末裔で狼さんに狙われているが、白ばらちゃんのガードで守られている。超世間知らず。
熊さん(永倉新八):没落貴族の息子で、親に嫌がさし家出。親友の歳三王子のとばっちりを受け熊の姿に。
悪い魔法使い(山南さん):歳三王子達を獣に変えた張本人。恋人の明里と森に住んでいるが、所在わからず。
良い魔女(伊東甲子太郎):何故か魔女(笑)綺麗なモノと歳三王子が好き。
王様(近藤勇):歳三王子と総司王子の兄。国を3つに分けてそれぞれが治めるつもりだったが、次男、三男が獣にされたため、一人で治めている。ちなみに弟達が獣にされた事は知らず、武者修行に出ていると思っている。
伊東さんの説明…短いけど濃いな(´゚艸゚)∴ブッ