人生初、手に取りました。

ハーレクインの本。

別冊ハーレクインvol.92。

なぜ今回手に取ったかと言うと…

『ニコラウスの嘲笑』ので作画を担当されていた長岡敦子先生の作品が掲載されているからです( ‾^‾ )ง⁼³₌₃。

タイトルは『夜ふけの恋人』


アメリカのラジオ局が舞台で、敏腕プロデューサーと謎の新人DJのラブロマンスです。

お話の内容は是非読んでご確認ください。

やっぱりこの方の書く人物はカッコ色っぽいと思います(*´艸`*)。





ちなみに別冊ハーレクインは全作品読み切りなので、いきなり買って読み始めて、話の流れがわからず置いてけぼりにされることはないです。

お値段が高めかなと思いましたが、全作品楽しめたので買って損はないかな〜と思います(私的には)。





↓マジでざっくりとしたことしか書いてない『ニコラウスの嘲笑』の感想はこちら