この冬は久しぶりの凄い降雪にうんざりさせられました(´>∀<`)ゝ。

踏み固められた雪はアイスバーンになり、薄っすらと解けた雪が固まってアイスバーンになり、解けかけた雪と固まった雪でアイスバーンになり…。   

ズコー
   ∧∧
  ヽ(・ω・)/
 \(.\ ノ

三回もやりました。

一回目と二回目は通勤時で、タイツは破れるわ、伝線するわ(←タイツが伝線するの、初めて見ました)、膝は擦りむいて流血するわ…( ;∀;)。

雪国に居るから幾らでも想定出来る事態だろうとも言われましたが、履物は車のタイヤと違ってアイスバーン対策されてません。

あと困るのが解けかけの雪の汚さ。

何故か泥だらけですΣ(-∀-;)。

しばらくは雨。

雪が降ることもあるでしょうが、これ以上の積雪は無いはず。





金沢の雪と言うと、旅情感たっぷりな景色をイメージするようですが


ごぼって長靴に雪が入って冷たいやら、融雪装置の水が噴水みたいに噴き出していて、うっかりしてると顔面に水を浴びせされる目に遭ったりします。

『こぼる』とは、雪の中に足がズボッてはまることです。

融雪装置って他の雪国のところもそんな感じですかー(´・Д・)」?