昨日から読んでる漫画です。

『天翔の龍馬』

作画 橋本エイジ
原作 梅村真也

画像は上が坂本龍馬。

下は新選組副長 土方歳三(〃ノωノ)。

コラージュの際、写真の順番を入れ替えしたりしましたが、やはり主役のせいか坂本龍馬が大きなコマに来てしまいました。





物語は近江屋事件で龍馬は死んでいなかった…という設定で始まっています。

表紙にピンで土方さんが二回登場しているので、土方さんは物語に大きく関わっているのだと思います。

同じ原作者と作画で『ちるらん』という、新撰組の漫画(これは土方さんが主役)が面白かったので買いました。

ずいぶん前に(笑)

それを玄関に箱ごと放置していたのを思い出し、読み始めました。

【もし、坂本龍馬が死んでなかったら…】

多くの人がこの国はどうなっていただろうと、考えたことがあると思います。

それかまさに絵空事とはいえ、形になっているのでラストが楽しみです(((ο(*゚▽゚*)ο)))。

一気に全部読み切るのか勿体ないので、数日にわけて読み切る予定。

集中出来なくて放置気味だった、歴史人の土方さん特集も読もうっと。

〃∩  ∧_∧  
⊂⌒(    ・ω・)
 \_っ⌒/⌒c