ブログネタ:小学生の時、リコーダーやってた? 参加中本文はここから
リコーダーって何かと思ったら
笛ですね

小学校から中学まで、学校の教材として確かに笛(リコーダー)を持ってました。
めんどいので笛で統一
。小学校の時はソプラノ笛、中学はアルト笛でした。
ソプラノ笛は、家でも熱心に練習してました。
しかしドがね…
指が届かなくてね…
ドの穴を少しずらして四苦八苦しながら吹いてました。
アルト笛になったらですね…
指が届かなくてね…なんてレベルではなく
かすりもしないんですよ!もう指が短いからね

だから初っ端からドを奏でるのは諦めました。
が、レもかなり怪しくて諦めました。
それから笛嫌いになったな…なんでこんなに扱いにくい楽器を持たなきゃいけないの?って。
元々音楽が好きじゃないから、アルト笛はかなり苦痛だったな。
たぶん『あるある』だと思うけど…
私、小学生の時に意味はわからないけれど、『リコーダー』と『愛のコリーダー』は絶対に似てると思ってました。
これだけネットが普及している時代の子供だったなら、即調べたね。
結局は大人になってから調べましたが、何で『愛のコリーダー』が大騒ぎになったのかは全然理解出来てません。
今の時代なら大騒ぎするレベルじゃないんだろうか?
ちなみに愛のコリーダーは阿部定を題材にした、大島渚監修のフランスとの合作(←これは今初めて知った)の映画です。
阿部定についての詳細は知りません。
TVの特集の一部で見た事はあるけど、興味なくて見てなかった。
Natalie ColeのCalling youがBGMだったのを、よく覚えています。
しかしこの曲好きじゃないんです
。これのせいで、嫌~なドンヨリしたイメージがついちゃったから。
ついでに言うと、阿部定と阿部一族はたまにごっちゃになります。
阿部一族も全然知らんのですけど、勝手に親戚のような気がしています。