ブログネタ:「every」で思い浮かぶ曲 参加中本文はここから
『every』で思い出すのは曲ではないんです。
everything but the girl
イギリスの2人組音楽バンドです。

初めて聞いたアルバム the language of life
姉の所有物でした。
初めて耳にした時、かなりの衝撃を受けました。
流れるような歌い声、美しい音楽、歌詞は全然わからないけど(笑)
こんな音楽がこの世にあるのかって…そう思いました。
このCDは姉が持っているにもかかわらず、わざわざ自分用に購入しました。
いいものは時代が流れてもやっぱり褪せませんね。
このCDは捨てられないです。
グループ名は二人が通っていた大学の近くの家具屋さんの名前です。
雑貨なんかも売ってるお店で『女の子以外ならなんでも売っている』といった意味でお店に名前がついてたそうです。
driving by everything but the girl