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読点が多すぎる感いっぱいで話の内容もよく理解出来ないと言うより私的になんだか面白くないんですけど…な小説を買って以来の土方さんの小説です。
姉からもおすすめされていた事もあり即入札。
パラパラと見た感じ…面白そうです
。ラストだけチラ見して見ました。
この本の中で生きている土方さんは、私の中の土方歳三像に近い気がしました。
とにかく読むのが楽しみです。
久しぶりにちょこっとだけゲームしたり、新選組関連の雑誌や本読んだり、漫画読んだりしてやっぱり思う事。
超好き
土方歳三さんたまに『それ違うやろ
』とツッコミを入れたくなる場合もありますが、自分が思い描く土方歳三像に出逢えた時『そうだよ!土方さんはこうなんだよ!こうでなくちゃ!』って興奮してしまいます。当然彼の未来は途中で途絶えていて…それでもそれに立ち向かう姿さえかっこ良くて、惚れ惚れしてしまいます
。他人から見たら単なる馬鹿女ですが…
言ったもん勝ち

言い切ったが勝ち

『そこまで好きって言われたらさ…土方さんもさぞかし本望やろうね…』と言わせた私の勝ちです(笑)
来年のこんな感じで煩くしますが(←決定)、どうぞよろしくお願いいたします
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