惑うのならその目を瞑ればいい
いつか顔を上げたなら
あの青を目に映して
己の信じるものを胸に
ゆっくりでもいいから
歩き出そう 走りだそう
自分の足で 自分の速さで

迷ったり立ち止まったりした時いつも思う言葉。
恥じゃない、迷ったって立ち止まって俯いたっていいんだって…。
今を抜け出したら絶対にまた走り出せるだって…。
心にコトンと落ちた言葉は忘れられないものです。
自分の贈られた言葉は心の中にずっと残るものです。
私はそうやって生きているんです。
もらった言葉にしがみついて生きてるんです。
それが私の心の糧なのだから。
ちなみに写真は画像フォルダから拾ってきました。
たぶん冬の空です(笑)
空はいつでも青いものですね。