ブログネタ:春の曲と言えば?
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おい、皆元気にしてるか?歳三だ。
あ?どの歳三かって?
…
変態姉さんに弄られっぱなし![]()
馬鹿妹に笑われっぱなし![]()
悪い魔法使い山南
の野郎に狼の姿に変えられた歳三って言えば、こいつのブログに足繁く通う奴ならわかるだろうが!
くそ!
こんなにむかつく自己紹介なんざ初めてだぜ。
…とっとと話を進めるか。
春の曲と言えば?ってネタだがな…
生憎とこいつの知ってる曲なんざたかが知れている。
で、『春の歌ランキング』ってもんを眺めてたがな…
『知らない歌ばっかだった~
』
おい、全部流行った歌ばっかりだったよな?
はぁ…こいつの世界はマッチ箱くらいしかねぇのか?
これじゃネタにならねぇ。
中身のない頭を無理やり絞らせたら
、何とか一曲思い出したらしい。
吉岡亜衣加の『天葉(あまね)』だ。
アルバム『時の彩り』のボーナストラックに収録されてる歌だな。
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ethlinの中では吉岡亜衣加の歌は力強い歌い方といった印象が強いらしい。
『舞風』『十六夜涙』とか『紅い蜃気楼』『散らない花』『闇の彼方まで』だな。
優しい歌もたくさんあるが、彼女のコブシの回し方が演歌っぽいと感じてるんだと(笑)。
その中で聞いて「あれ?ちょっと異色だな。」と思ったんだと。
『すごく優しくてすごくあったかい歌
』
歌詞の一部を書き記す。
歌詞全文は下の歌詞サイトで見ろ。
悪いが歌詞全文載せる記事はアメ限
にしてる。
ハル…ハル…ハル・・・春、麗ら♪
空の色 感じる
花の匂い やさしく
誰かが 呼ぶ声 近づく
舞い降りた 恵みに
てんとう虫、徒(いたずら)
遊べよ 遊べ 笑顔咲く
あたたかい 光の中で
ゆっくりと 目を覚ます
季節 運ぶ風 吹いたなら
両手広げ ハル…ハル…ハル・・・春、抱きしめて
俺は春じゃなくて赤ばらちゃんを抱きしめた…いや…なんでもねぇ(汗)
どこで超シスコン白ばらちゃんが聞き耳立ててるかわからねぇからな…、うっかりしてると北斗神拳
顔負けの鉄拳を浴びせられちまうぜ…。
『麗ら』っていうのは空が晴れ、日が柔らかくのどかに照っている様って意味だ。
俺達がいる妖精の森にも春が来た。
少し遅れたが桜の花も満開だ
。
森の中は桜の甘い香りでいっぱいだぜ。
てんとう虫の他にも蝶が羽ばたき、小鳥が歌を歌っている。
そんな森の桜の木の下で昼寝をする事が、俺の春の楽しみだったんだがな。
はぁ…最近の妖精の森は治安が悪くてな…カメラを持ったオカマ(伊東)
がウロウロしてやがる。
赤ばらちゃんを散歩に誘おうとすれば、また新八に先を越されるしよ。
くそっ!春だっていうのに俺の心中は全然うららかじゃねぇ!
なんで俺だけこんな苦行を与えられてるんだ?
変態姉さんは何考えてやがる?
…あれだ。
妹のためだな?
『桜花』シリーズを書き始めたのも妹のためだって言ってたよな。
ethlinの笑った顔が見たくて、わ・ざ・と・俺が笑いを取るようにしてんだな?
そうだな…俺が少しだけ我慢すればethlinが笑う。
あいつの笑顔を思い浮かべれば腹も立たねぇ…。
あいつの笑顔…
笑顔…
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…
……
………
天葉 吉岡亜衣加 歌詞情報 - goo 音楽

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