闇夜に吼える | ethlinの煩悩毛だらけ

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煩悩さらけ出し日記

今日いつものバスに乗れなかったので、違う路線で帰ろうとバス停に向かっている途中、一触即発な二人を発見。



どうやら車で擦ったとかそんな感じの事故の様子(あくまで推定)。



リーマン(らしき人)が携帯で何か連絡しつつ、ヤンキー(らしき人)に何か言ってる(たぶん)。



ヤンキー(らしき人)はそれに対して、すごい巻き舌で威嚇している(たぶん)。



とにかく何しゃべってるのかわからない。



ヤンキー(らしき人)の大きな声でさえ、日本語が聞き取れない(すごい巻き舌だから)。



すっごいビビリつつ冷や汗二人のそばの歩道を歩く私。



『お願いします。頼むから私が去った後につかみ合いのケンカをしてくださいううっ・・・。お願いします。お願いします…ううっ・・・。』



と全力でお祈りしながら帰ってきました(←止める気0%)。



で、少し離れたら怖いもの見たさで後ろ振り向いたりしてた(笑)



しかしつかみ合いのケンカはなかったと思われます。



だってバス停は現場から10mも離れてないし、騒ぎになったら聞こえると思うし。



あ~めちゃ怖かった~うわぁ~ん