朝のブログネタ記事、あだ名ネタの続きです。
私は『〇〇さん』と苗字で呼ばれる事が多いですが、入社以来ずっと知っている先輩は私を『ねーさん』と呼びます。
理由は謎。
『〇〇さん』と呼ばれた記憶がまったくない。
本人もわからないだろう(苦笑)
よくお手伝いに行く売場の、私と同じ年の人は『〇〇さん』と呼ぶけど…たまに『番長』と呼びます。
コレは部外者の男の子が私を『裏番』と言ったから。
否定出来なかった
。
ある意味私が(ある仕事に関する事を)裏で牛耳っている感じではある。
で、その話をしたら「番長!番長ですか!?」って言い出して…
「妄想するんで帰ります
」と言えば『妄想番長』
たくわんをまとめ買い
すれば『たくわん番長』
ヨーグルトを2箱買えば
『今日はヨーグルト番長ですか?』
なんでだろ…なんかかわいい感じのあだ名ってつけられた事ないな…
。
まぁ…しいて言えば『コロボックル』くらいかな
(笑)
さて!ここから嫁妄想ネタです。
私の嫁妄想内では沖田さんの嫁は私のブロ友さんです。
『私こそが沖田さんの嫁!そんなの見たくない!!』という人は、ここで引き返してください。
しかも山南さんの発言が…またえげつないです(苦笑)
沖田「ethlinちゃんさ~『桜花』の僕に『ころぼっくる』ってあだ名で呼ばれてるんだって?
クス…それってバテレン語で『すごいチビ』って意味じゃないの」
それに『コロボックル』って最初に言ったのは『桜花』の山南さんだもん
※When You Wish upon a Star 参照の事 」
山南「沖田君…ethlin君になにか意地悪を言っているのですか?
ころぼっくる…かわいらしいあだ名じゃないですか。
ころぼっくるはアイヌの伝承に出てくる小人の事です。
『蕗の葉の下の人』といった意味ですよ。
あぁ…沖田君はあだ名がないから、拗ねてethlin君を困らせているのですね。
ふふっ…私ならさしずめ『メガネ君』ですからね」
そうですね…『間男野郎』なんてどうですか?
『桜花』の沖田君は、原田君の恋人の秘密の恋人なんですよ。
あぁ…ややこしいですね(苦笑)
ethlin君のお姉さんが原田君の恋人で、お姉さんの秘密の恋人が沖田君ですよ。
ふふっ…いけませんね…仲間の恋人に恋をするなんて。
しかも『桜花』のethlin君は君が『間男野郎』だという事に気づいていない。
あぁ…そうです…『間男野郎Aチーム』とかどうですか?
どこかの番組のタイトルのパクリですけどね」
沖田「ちょっと土方さん!どういう事ですか!?」
土方「話が見えねぇのにいちいち掴みかかるな!!今度はなんだってんだ!?」
沖田「『桜花』の僕が…ethlinちゃんのお姉さんの秘密の恋人ってどういう事ですか!?ethlinちゃんのお姉さんは佐之さんの嫁じゃないですか!?」
土方「ethlinも話の中じゃ知らねぇようなネタを、なんでお前が知ってんだよ!!」
沖田「最近『桜花』にかまけていると思ったら…やわやわと嫁妄想を書き出して…5話目でやっと僕の出番が来て…6話目で僕と嫁を出そうかな…なんて思ってたくせに…急に書くのをやめて…。
なんなんだ…ethlinちゃんは…嫁妄想が書きたくないのか…。
わかった…土方さん…あんたのせいですよ。
あんたが裏で何か工作してるんだ。
ethlinちゃんはあんたの嫁でしょ?
ちゃんと教育してくださいよ!
書き始めた妄想小説は最後まで書け…
特に『嫁妄想は最後まで書け』って!!
それに…それに…」
土方「うるせーーーーーーー!!!!!んなもん『桜花』の総司に文句言えーーーーーーーー!!
それにあいつは年末まで仕事が忙しいんだ。くだくだ言ってんじゃねぇ!!年明けまで待ちやがれ!!」
私の『嫁妄想』内では、沖田さんのお嫁さんはブロ友の沙雪さんです。
私の脳内公式(笑)
そしてまた嫁妄想書いてます。幕末編の方。
自分が楽しけりゃいいのさ、嫁妄想だもん
。



