相変わらず真っ先に検索ワードをチェックしました、今日も
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今日は6つあって、記事を書いた時すでに懐ゲーだったゲームタイトルが出てきてました
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『PS ゲーム フォトジェニック』
内気な眼鏡っ子の織原いずみちゃんが好きで、彼女のルートでは涙してしまいました。
今Wikiで調べたら、『美人の姉にコンプレックスを抱いている』という設定だった。
桜花のethlinと似たところあるな(笑)
そこまで憶えてなかったけど、確かにいずみちゃんはコンプレックスの塊で、それが写真の被写体になる事で少しずつ変わっていくあたりがすごく良かった。
最後の方のイベントで、劇の主役に抜擢され(ピーターパン)、内気な少女が殻を破り堂々と演じる姿に泣いた
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あとは『薄桜鬼 土方歳三 画像』 『かなしい小鳥』 『セキセイインコ』ときて…
『嫁 妄想』キター
さらに謎な『エロ小説、書きます』
宣言してる…書きますだって…言った覚えないよ(苦笑)
読みはしても書かないよ(←断定)![]()
書けないし。
あっ…でも読むと言っても花村萬月のちょっとエロい表現のある本だけどね。
オススメしたいけどしないよ
。
過去に勧めた事あるけど…ついていけないっぽかった、その人。
残酷なシーンもハードなシーンもなかったのにな…
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私は『源氏物語』の方がついていけなかったけどね。
光源氏に感情移入出来なくて…明石の君の辺りまでがんばった記憶があるけど、も~我慢出来ない
って読むの止めた。
確かなおねぇだったかが、『光源氏に感情移入しようとする事が間違い』て言ってた。
そうかな~。
感情移入出来ないと読みにくいんだけど。
と言うか、本の中にぐっ~と入り込めなかった。
『源氏物語』で私が学んだ事は、人がいい爺さんは『好き好き爺』と書くんだ(好々爺(こうこうやと読む)という事だけです。
で、好色な爺さん見るたびに「確かに好き好き爺だわ…」と思う(意味は違うけど)