おねぇの桜花を全部読みって、とりあえず直メで感想を一言だけ。
『いろいろ正解!』と(笑)
読んでいる途中から私は「こうしよう」と思っている事が、上手く組み込まれていていました。
後はethlinの細かな感情や動向を考えつつ、少し軌道修正しながらバトンを持って走り出したいと思います。
後はどの辺まで書いてバトンを渡すか。
また直メで相談しながら進めて行きます。
うーん
プレッシャーです
。はっきり言って。
今回の『光の中にみちる』の前のところから話を進めていきます。
何度か言葉を飲み込んでいるethlin自身が、本当はどこまで気がついているのか
(問題の)七夕の日に彼女が取った行動の真意や
そして彼女を取り巻くおねぇとゆきちゃんの心の中を交えながら、予定では『光の中にみちる』のあとがきのお話から少し進んだところまでを書く予定です。
ethlinが心の決着をつけるのかは…まぁ、読むまでのお楽しみです。
これからある事が、彼女の身にもおねぇにもふりかかって来ます。
で、不正解が一つ(苦笑)
お弁当用にひじきを炊いてました。
桜花読みたいからチラチラ時計見ながら火を弱めては携帯でざっと読んで…味見して…
「よっしゃ!あとがきを読み終わった頃に火を強くして汁気と飛ばそう」と意気込んで味見するものの…
何か味が足りない
。
なんだっけ?
まぁ煮詰めれば味も濃くなるし…と汁もだいぶ減ったところで急に気がついた![]()
『油揚げ~!!』
即冷凍庫から油揚げを取り出し、凍ったまま千切りして、凍ったまま鍋に投入!!
歯を磨いちゃったから味見出来ないし、適当に醤油とみりんを追加して、汁が無くなるまで炒り煮しました。
結果は明日のお昼にならないとわかりません
。