秋の夜長も赤飯組合は基本が赤飯 | ethlinの煩悩毛だらけ

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この秋食べたいものは?
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All About 「男の料理」香ばしくてほんのり甘い ほっくり焼き栗ご飯
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栗栗ご飯!!ごはん



生栗で作る栗ご飯です。


炊き込みご飯の栗は、甘い汁に漬かっているからなんか嫌だ


美味しいのかもしれないけど…でもなんか嫌だ





生栗を剥くのが大変なため+父があまり好きではないらしく、ここ数年栗ご飯は食卓に登場しません。


去年は自分で生栗買って炊いて食べたああっ


ご飯の味付けが…めっちゃくちゃ絶妙だったはぁはぁ


余ったので冷凍したんですが…なんか…栗が苦くなった気がするんですが…?気のせいですか?


結局残りの分は処分してしまいました。


栗だけ抜いて食べればよかったかな~がぁ~ん




今年は栗+豆を入れて炊いて、冷凍庫行きの分が栗を抜いてしまおうかと企んでいますにま~


栗を剥くのは大変ですが、全て自分が食べる分なので労力はまったく惜しくないですにかっ


炊き込みご飯って、もち米を入れるだけで甘い香りが漂って…


青毛芦毛鹿毛栗毛ハート







ところで赤飯組合員達はこの秋何が食べたいのでしょうか?


組合員で赤飯隊隊長であるあの人の答えはわかったも同然ですが…(苦笑)








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平助「赤飯!それも一くんのお手製の奴!!」



藤堂平助…赤飯をこよなく愛する男。赤飯組合組合員であり、赤飯隊の隊長。ちなみに赤飯組合と赤飯隊は別物である。


ただいま赤飯隊は斎藤さんの赤飯を巡り、沖田さんと対立状態であるらしい。










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ethlin「お赤飯。栗の乗っかってる奴」


ethlin…赤飯組合組長補佐。自称土方さんの嫁。伸縮自在らしい(笑)


赤飯隊が斎藤さんの赤飯を巡り沖田さんと対立状態のため、組合の赤飯はethlinを炊いている。


「斎藤さんの赤飯は美味しすぎて、私は足元にも及びませんよ」











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山南「やはりお赤飯ですね。ethlinくんの言うように栗が添えられていると、秋らしく、またより美味しくいただけますね」



山南敬助…新選組総長であり、赤飯組合の組長。週に2~3回は赤飯を食べないと羅刹化するらしい(笑)


赤飯組合の会合が平穏に進むのは、彼の人となりのおかげらしい(笑)


ちなみに赤飯隊は隊長が『人の話を聞かない人』のため、不参加の模様。











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沖田「僕は…僕は…一くんが…ゴフッパーーーンチ!











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ethlin「沖田さんのバカパーーーンチ!!!」













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沖田「ethlinちゃん…ごめんよ…君がびーえるが苦手って知ってたのに…つい…本音が口に出そうになったよ。僕は一くんのお手製赤飯が食べたいな…。クス…本命は一くんだけどね…」


沖田総司…いまや斎藤さんを独占し、平助率いる赤飯隊と対立する男。そして『人の話を聞かない人組合』の組長の座も、平助と争っている(らしい)


別次元では嫁をこよなく愛する嫁至極主義な男なのだが…











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土方「今日もethlinの鉄拳で、このブログは『びーえる』の魔の手から逃れられたな…」











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いいか…ここには『びーえる』なんて一つもねぇ…あるのはethlinの『煩悩』と『萌え』だけだ」



土方歳三…新選組副長。人の話を聞かない隊士達を取りまとめる苦労人である。


我慢するのが得意で、嫁には甘い。


毎回赤飯組合の会合に参加してする事が心の安らぎらしい(笑)


そして赤飯隊VS沖田の戦いの行く末を一番心配している優しい人。






※赤飯組合…赤飯をこよなく愛する山南、ethlin、平助による組合。赤飯を食しながら赤飯について熱く語る組合。毎回土方さんは会合に参加しているらしい。




※赤飯隊…赤飯至極主義の平助を隊長とする、推定隊員は全員女子の部隊。ただいま斎藤さんの赤飯を巡り、沖田さんとの熱い火蓋が切って落とされたところである。