ブログネタ:実は○○恐怖症です
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〇〇症なんて病的に恐怖感を感じているものはないと思う。
高所は怖いけど、どっちかっていうと後ろから誰かに突き落とされるんじゃないか?って事の方が怖いし
閉所は「押入れが部屋だったら…落ち着いて自閉出来るかな…」と考えていたくらいは大丈夫。
子供も、姪っ子が生まれたらわりと平気になったし(だって子供の気持ちはわりとわかるもん)
まぁ…私が恐怖を感じるものといったら
あれだ…
あれですよ…
あれなんです…
あの長いにょろっとしたやつとか…
その系列のチョロチョロするやつとか…
沼地に居そうな黒っぽいそれ系列とか…
マッチョとか…
カエルとか…
びーえるとか…
以上順不同
スイマセン…上の3つは伏字にするのも嫌でした…いや…伏字にさえも出来ませんでした
だから悟ってください。
あの系列がダメなんだなって
ちなみにT嬢には
「もし一緒にいる時にあの長いにょろと遭遇したら、悪いけど置いて逃げるから
」
と宣言してあります。
だって崖から落ちそうだったら身を挺しても救出出来るだろうが、長いモノに巻かれる危険を冒してまで人助けは出来ません。
びーえるはね…
とりあえず仲良しのブロ友さんのアメ限記事で小説じゃない記事のものは笑って読んでます。
読み物はね…無理だな(笑)
目が泳いじゃうから(笑)
絵はね…ガッツリ絡んでるとね…何でだろ…涙が出てきたな
…ってなるな…
…ってなるな…境界線がここからっていうのは説明出来ませんが(苦笑)、わりと普通に見てる時もあれば、見てから「………」の時もあります。
T嬢とメイトに行った時、薄桜鬼のポケッツを一生懸命物色している私に「ねぇねぇこれは?」って指差したのが『鬼畜眼鏡』ってタイトルの本で
『鬼畜』と『眼鏡』はいいんだけど、『鬼畜眼鏡』はびーえるだって前に確認したから
「あ…それは…ちょっと…
」って歯切れの悪い返事したにも関わらず
」って歯切れの悪い返事したにも関わらず「えっ?何で?眼鏡よ?スーツ着てるよ?」って真剣に聞き返されて(表紙が眼鏡スーツ男子だった)
「いや…それ…びーえるだから
(←もう最後の声は消えそう(爆)」ってぼそぼそ答えた。
それに対するT嬢の返答は
「あぁ!そうなん!!なんだ、服着てるから違うと思った」
………服くらい着てるときもあるだろうが
ネタじゃないですから。
真剣に嫌いですから。
心底苦手ですから。
嫌いなの知っていて話振られたら「もう口きかん!!
」って言ってます。いい大人が(笑)